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肝悪性腫瘍に対する経皮的局所療法(RFA)

私たちは、肝悪性腫瘍に対する経皮的局所療法(主にラジオ波焼灼術)に1980年代から取り組んでおり、累積症例数は10,000例を超えております。近年は、造影超音波や仮想超音波イメージなど技術の進歩で、治療精度や安全性がより向上しております。【消化器内科】
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新しい入院棟「入院棟B」が開院しました

新しい入院棟「入院棟B」が開院しました

今年1月に新しい入院棟が開院しました。入院フロアは「見守りやすい看護」を重視した設計となっています。また、各階に明るく眺めのよい食堂や談話コーナーなどを設けました。新しくなった小児医療センターは、病気の子どものための機能を充実させたほか、不安や緊張を和らげるための工夫もしました。
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(10月18日更新)

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