T O P I C S


2019年11月
 ― 論文掲載情報 ― (御任 大輔 先生)


御任先生の、スマートフォンで検査できるICGイメージングの開発に関する論文が、Plastic and Reconstructive Surgery®のViewpoint電子版に掲載されました。

Mito D, Kurita M, Miyamoto S, Okazaki M. Miniaturization of Indocyanine Green Fluorescence Imaging Device Utilizing Smartphone. Plast Reconstr Surg. 2019; doi: 10.1097/PRS.0000000000006365.


2019年10月
 ― 論文掲載情報 ― (飯田 拓也 先生)


飯田 拓也 先生のPAP flap移植の術式改良に関する論文がJ Plast Reconstr Aesthet Surg誌電子版に掲載されました。

Iida T, Yoshimatsu H, Karakawa R, Kanayama K, Harima M, Okazaki M. Additional venous anastomosis in free profunda artery perforator flap transfer using the posterior accessory saphenous vein. J Plast Reconstr Aesthet Surg. 2019; pii: S1748-6815(19)30409-7. doi: 10.1016/j.bjps.2019.09.013.


2019年6月
 ― 論文掲載情報 ― (栗田 昌和 先生)


栗田 昌和 先生のReview論文が、J Dermatol Sci誌に掲載されました。

Kurita M, Izpisua Belmonte JC, Suzuki K, Okazaki M. Development of de novo epithelialization method for treatment of cutaneous ulcers. J Dermatol Sci. 2019 S0923-1811(19)30173-2.


2019年6月
加藤基先生が、第55回日本小児循環器学会で表彰されました


当科大学院生の加藤基先生が、第55回日本小児循環器学会でYoung Investigator’s Awardを受賞しました。

Kato_小児循環器学会2019




2019年5月
栗田昌和先生が、第62回日本形成外科学会総会で表彰されました


当科特任講師の栗田昌和先生が、第62回日本形成外科学会総会で学術奨励賞[基礎部門]を受賞しました。



●2019年1月 東大形成外科 同門学術集会 が開催されました!

 

        (会場の様子)

2019年 某日、東京大学形成外科学教室の同門学術集会が開催され、多くの先生方にご参加いただきました。

学術集会では数多くの演題が発表されました。

また、活発な議論が行われ、有意義な集会となりました。












最優秀演題に選ばれたのは、
  "TAP-sc"に関する口演をされた
    加賀谷 優 先生 (がんセンター中央病院) でした!


また、招待講演として筑波大学形成外科教授の関堂充先生を
お招きし、ご講演いただきました!
(加賀谷先生,   波利井先生)    (↑関堂先生)











学術集会のあとは、懇親会が行われました。今年度新たに加わった先生の自己紹介や、来年度スタッフに加わる先生方も交えての会となり、大いに盛り上がりをみせました。

  (↑今年度新たに加わった先生)
   (↑来年度のnew faces)
   (↑同門会運営スタッフ)

 


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