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専門研修コース一覧

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循環器内科

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I-0104:循環器内科 大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8
後期研修
東大病院 
 大学院
専門研修(病棟)  研究 + 専門研修 (subspeciality)
特記事項
 注)外部の協力病院で後期研修をすることの方が多い。これについては、ホームページを参照して下さい。
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 院内で後期研修を行い、まず大学院で学位取得をめざすコース
2. [後期研修] 東大病院にて、原則2年間 (人数制限あり)。 プログラムは、医局長と相談。
例)前半;虚血を中心に、病棟・CCU担当。UCG, 日当直(上級医とともに)
  後半;虚血研修は継続し、他に、半年ずつ、心不全チーム、不整脈チーム所属
[大学院]
   1年目は、病棟の受け持ち医としての研修(必須)
   2−4年目は、基礎医学、または臨床医学の研究。ただし、若干の臨床研修は継続(必須)。相談のうえ、 専門研修 (subspeciality) も可能のことがある。
5.  医局長(教育・研究担当) utcardiovasc-tantou@umin.net

I-0112:循環器内科 臨床重点コース

年次
3 4 5−
後期研修
 東大病院  
専門研修
研修協力病院など
特記事項
 注)外部の協力病院で後期研修をすることが多い。これについて、ホームページを参照して下さい。
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1.院内で後期研修を行い、まず専門医取得をめざすコース。本コースでの採用がない年もあります。
[後期研修]東大病院にて、原則2年間
[専門研修]研修病院、国内外臨床留学などにて、各種専門医を目指す。
         
   
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呼吸器内科

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I-0211:呼吸器内科 コースA

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力施設
専門研修
研修協力施設
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 専門研修は、研修協力施設での研修となる。
2. 各病院によるが、原則的には呼吸器内科部門のみでの研修となる。
3. 国立国際医療研究センター、国立病院機構東京病院、三井記念病院、東京逓信病院、関東中央病院、NTT東日本関東病院、JR東京総合病院、同愛記念病院、東京山手メディカルセンター等
4. 日本呼吸器学会専門医、日本呼吸器内視鏡学会気管支鏡専門医
5. 田中 剛(特任講師)
TEL:03-3815-5411(PHS: 37178)
FAX: 03-3815-5954
e-mail:tanakag-int@h.u-tokyo.ac.jp
HP:http://kokyuki.umin.jp/

I-0212:呼吸器内科 コースB

年次
3 4 5 6 7 8 9 9 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
東大病院
または
研修協力病院勤務
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0211を参照

I-0213:呼吸器内科 コースC

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
東大病院
または
研修協力病院勤務
東大病院
または
研修協力病院勤務
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0211を参照

I-0214:呼吸器内科 コースD

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
東大病院
または
研修協力病院勤務
東大病院
または
研修協力病院勤務
東大病院
または
研修協力病院勤務
東大病院
または
研修協力病院勤務
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0211を参照
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消化器内科

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I-0301:消化器内科 基本コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
大学院
専門研修
研修協力病院
大学院
(休学)
専門研修
研修協力病院
大学院
(休学)
専門研修
研修協力病院
大学院
東大病院
大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 臨床専門医を目指す医師向けコース。年次等については柔軟に対応する。外部認定研修施設と連携し新しい内科専門医制度にも対応する。
2. 腹部疾患の全てを診ることができる“総合消化器内科医”として、多数のエクスパート(専門指導医)と多彩・豊富な症例群による迅速なトレーニングを可とする。光学医療診療部との連携による本格的な消化器内視鏡習得が可能。
本コースは各種学会認定の研修であり、内科学会認定内科医は専門研修開始後最短1年(卒後3年)、消化器内視鏡学会、肝臓学会、超音波学会の専門医は最短2年(卒後4年)、認定内科専門医、消化器病学会専門医は最短3年(卒後6年)で取得可。
3. 本院外では、三井記念病院、日赤医療センター、JR東京総合病院、関東中央病院、虎ノ門病院、国立国際医療センター、東芝病院、東京厚生年金病院、NTT東日本関東病院、三楽病院、帝京大学附属病院、茅ケ崎市立病院、さいたま赤十字病院、国保旭中央病院等で研修が可能である。
海外留学は大学院修了後が原則であるが、大学院途中に早期に変更することも可能である。海外留学先の実績としてはHarvard、 MIT、 Stanford Univ、 UCLA、 UCSD、 Miami Univ、 Michigan Univ、 Vanderbilt Univ、 Scripps Institute等。海外での臨床研修も可能である。
4. 内科学会認定内科医・認定内科専門医、消化器病学会専門医、消化器内視鏡学会専門医、肝臓学会専門医、超音波専門医など。
5. 消化器内科事務室
(gastro-adm@umin.ac.jp)までメールにて
113-8655 東京都文京区本郷7-3-1
Tel: 03-3815-5411
(内線:33143)
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腎臓・内分泌内科

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I-0401:腎臓・内分泌内科 腎臓専攻コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 腹膜透析や腎移植、腎臓外科の研修も取り入れ、あらゆる腎臓関連疾患に対応できる医師の育成を目標としている。
3. 虎の門病院、三井記念病院、日本赤十字社医療センター、公立昭和病院、東京医科大学八王子医療センター、昭和大学藤が丘病院、NTT東日本関東病院、東京厚生年金病院、東芝病院、東京逓信病院、せんぽ高輪病院、河北総合病院、社会保険中央病院、公立昭和病院、横浜労災病院、NTT東日本関東病院、茨城県立中央病院、日立総合病院、多摩老人医療センター等
4. 遅くとも専門研修開始時には、日本内科学会、日本腎臓学会、日本透析医学会へ入会し、大学院修了前、あるいは卒後約10年以内にに各学会専門医の取得を目指す。
5. 和田健彦(研修担当)
twada-tky@umin.ac.jp

I-0402:腎臓・内分泌内科 腎臓専攻コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0401を参照

I-0403:腎臓・内分泌内科 腎臓専攻コース3

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0401を参照

I-0404:腎臓・内分泌内科 腎臓専攻コース4

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0401を参照

I-0405:腎臓・内分泌内科 腎臓専攻コース5

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0401を参照

I-0411:腎臓・内分泌内科 内分泌専攻コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. あらゆる内分泌関連疾患に対応できる医師の育成を目標としている。
3. 虎の門病院、三井記念病院、日本赤十字社医療センター、公立昭和病院、東京医科大学八王子医療センター、昭和大学藤が丘病院、NTT東日本関東病院、東京厚生年金病院、東芝病院、東京逓信病院、せんぽ高輪病院、河北総合病院、社会保険中央病院、公立昭和病院、横浜労災病院、NTT東日本関東病院、茨城県立中央病院、日立総合病院、多摩老人医療センター等
4. 遅くとも専門研修開始時には、日本内科学会、日本内分泌学会へ入会し、大学院修了前、あるいは卒後約10年以内にに各学会専門医の取得を目指す。
5. I-0401を参照

I-0412:腎臓・内分泌内科 内分泌専攻コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0411を参照

I-0413:腎臓・内分泌内科 内分泌専攻コース3

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0411を参照

I-0414:腎臓・内分泌内科 内分泌専攻コース4

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0411を参照

I-0415:腎臓・内分泌内科 内分泌専攻コース5

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0411を参照
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糖尿病・代謝内科

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I-0501:糖尿病・代謝内科 早期大学院コースA

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
糖尿病学会入会
大学院(病棟)
内科認定医取得
大学院 大学院
糖尿病専門医取得
大学院 医博取得
進路:ポスドク、医員/助教、留学、臨床コース編入等
特記事項
東大病院、外部病院を問わない
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. physician-scientistを目指す人向けのコース
2. 早期に大学院に入学し、主に基礎医学研究のトレーニングを積む。
専門研修期間はコンサルトチームに所属し、効率よく糖尿病診療をマスター。
3. 虎の門病院、三井記念病院、国立国際医療センター、東京女子医科大学糖尿病センター、筑波大学医学専門学群臨床医学系内科・代謝内分泌、自治医科大学内分泌代謝科、さいたま赤十字病院、筑波記念病院、東京逓信病院、公立昭和病院等。
4. 最短で卒後7年目に糖尿病専門医取得可。
5. 高本偉碩(医局長)
e-mail:diabetes-ikyoku@umin.org

I-0502:糖尿病・代謝内科 早期大学院コースB

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
糖尿病学会入会
大学院(病棟)
内科認定医取得
大学院 大学院
糖尿病専門医取得
大学院 医博取得
進路:ポスドク、医員/助教、留学、臨床コース編入等
特記事項
I-0501を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0501を参照

I-0511:糖尿病・代謝内科 臨床コースA(東大病院)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修1
東大病院
糖尿病学会入会
専門研修2
東大病院
内科認定医取得
専門研修3
東大病院
・医員/助教
・研修協力病院
・大学院進学等
糖尿病専門医取得
特記事項
東大病院、外部病院を問わない
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. clinician-educatorを目指す人向けのコース
2. コンサルトチームに所属し、教育入院から周術期や糖尿病合併妊娠のマネジメントまで、徐々に難易度の高い症例を経験していく。
3. 虎の門病院、三井記念病院、国立国際医療センター、東京女子医科大学糖尿病センター、筑波大学医学専門学群臨床医学系内科・代謝内分泌、自治医科大学内分泌代謝科、さいたま赤十字病院、筑波記念病院、東京逓信病院、公立昭和病院等。
4. 最短で卒後7年目に糖尿病専門医取得可。
5. I-0501を参照

I-0512:糖尿病・代謝内科 臨床コースB(院外研修あり)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修1
東大病院
糖尿病学会入会
専門研修2
東大病院
内科認定医取得
専門研修3
研修協力病院
・医員/助教
・研修協力病院
・大学院進学等
糖尿病専門医取得
特記事項
I-0511を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0511を参照

I-0513:糖尿病・代謝内科 臨床コースC(院外研修あり)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修1
東大病院
糖尿病学会入会
専門研修2
研修協力病院
内科認定医取得
専門研修3
東大病院
・医員/助教
・研修協力病院
・大学院進学等
糖尿病専門医取得
特記事項
I-0511を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0511を参照

I-0514:糖尿病・代謝内科 臨床コースD(院外研修あり)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修1
東大病院
糖尿病学会入会
専門研修2
研修協力病院
内科認定医取得
専門研修3
研修協力病院
・医員/助教
・研修協力病院
・大学院進学等
糖尿病専門医取得
特記事項
I-0511を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0511を参照

I-0515:糖尿病・代謝内科 臨床コースE(院外研修あり)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修1
研修協力病院
糖尿病学会入会
専門研修2
研修協力病院
内科認定医取得
専門研修3
東大病院
・医員/助教
・研修協力病院
・大学院進学等
糖尿病専門医取得
特記事項
I-0511を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0511を参照

I-0516:糖尿病・代謝内科 臨床コースF(院外研修あり)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修1
研修協力病院
糖尿病学会入会
専門研修2
東大病院
内科認定医取得
専門研修3
東大病院
・医員/助教
・研修協力病院
・大学院進学等
糖尿病専門医取得
特記事項
I-0511を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0511を参照

I-0521:糖尿病・代謝内科 重点研修型大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修1
糖尿病学会入会
専門研修2
内科認定医取得
専門研修3 大学院(病棟)
糖尿病専門医取得
大学院 大学院 大学院 医博取得
進路:ポスドク、医員/助教、研修協力病院就職、留学
特記事項
東大病院、外部病院を問わない
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. より十分な専門研修を積んだ後、大学院に進学するコース。
2. 専門研修のパターン、内容は上記「臨床コース」に準ずる。
3. 虎の門病院、三井記念病院、国立国際医療センター、東京女子医科大学糖尿病センター、筑波大学医学専門学群臨床医学系内科・代謝内分泌、自治医科大学内分泌代謝科、さいたま赤十字病院、筑波記念病院、東京逓信病院、公立昭和病院等。
4. 最短で卒後6年目に糖尿病専門医取得可。
5. I-0501を参照
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血液・腫瘍内科

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I-0601:血液・腫瘍内科 早期大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
大学院
専門研修
東大病院
大学院
専門研修
東大病院
大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 研究臨床医を目指すコース(I-0601−I-0624)
2. 卒後3年次に大学院に進学し、大学院で1、2年目で血液内科医としての専門研修を行う。専門研修修了後、大学院2〜3年目から血液・腫瘍内科学の研究に取り組む。
4. 日本内科学会認定内科専門医、日本血液学会認定血液専門医
5. 南谷泰仁(講師)
TEL:03-3815-5411(PHS:37537)
FAX:03-5804-6261
e-mail:ynanya-tky@umin.ac.jp

I-0611:血液・腫瘍内科 大学院コースA

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
大学院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. 1年間の専門研修(院内)後、大学院に進学し、引き続き専門研修を行う。専門研修修了、大学院1〜2年目から研究に取り組む
4,5. I-0601を参照

I-0612:血液・腫瘍内科 大学院コースB

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
大学院
専門研修
東大病院
大学院
専門研修
東大病院
大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. 1年間の研修協力病院における専門研修後、大学院に進学し、院内で専門研修を行う。院内での専門研修修了後、大学院2〜3年目から研究に取り組む。
3. NTT東日本関東病院、駒込病院、日本赤十字社医療センター、東都文京病院、がん研有明病院、自治医科大学大宮医療センター、帝京大溝の口病院、東京大学医科学研究所附属病院、公立昭和病院、国立国際医療研究センター等
4,5. I-0601を参照

I-0613:血液・腫瘍内科 大学院コースC

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
内科総合研修
東大病院
大学院
専門研修
東大病院
大学院
専門研修
東大病院
大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. 1年間の院内での内科総合研修後、大学院に進学し、専門研修を行う。専門研修修了後、大学院2〜3年目から研究に取り組む。
4,5. I-0601を参照

I-0621:血液・腫瘍内科 重点研修型大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. 卒後3,4年次で専門研修(院内)を行う。専門研修終了後、大学院に進学し、研究に取り組む。
4,5. I-0601を参照

I-0622:血液・腫瘍内科 専門研修型大学院コースA

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
大学院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. 1年間の研修協力病院における専門研修の後、院内で血液内科医としての専門研修を引き続き行う。卒後5年次に大学院に進学し、院内での専門研修修了後、大学院1〜2年目から研究に取り組む。
3. I-0612を参照
4,5. I-0601を参照

I-0623:血液・腫瘍内科 専門研修型大学院コースB

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
大学院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. 1年間の専門研修(院内)の後、研修協力病院での研修を行う。研修協力病院での研究期間は延長可能である。その後、大学院に進学し、院内での専門研修修了後、大学院1〜2年目から学位を目指して研究に取り組む。
3. I-0612を参照
4,5. I-0601を参照

I-0624:血液・腫瘍内科 総合研修型大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
内科総合研修
東大病院
専門研修
東大病院
大学院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. 1年間の院内での内科総合研修の後、血液内科医としての専門研修を行う。総合内科研修の期間は調整可能である。卒後5年次に大学院に進学し、専門研修修了後、大学院1〜2年目から研究に取り組む。
4,5. I-0601を参照

I-0631:血液・腫瘍内科 専門研修コースA

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
医員
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 血液臨床医を目指すコース(I-0631−I-0634)
2. 2年間の専門研修(院内)の後、卒後4〜5年次から医員として臨床と研究に取り組む。
3. 専門研修修了後、さらに一定期間、虎の門病院、NTT東日本関東病院、駒込病院等の外部病院で血液内科医としての技量修得を行うことも可能である。
4,5. I-0601を参照

I-0632:血液・腫瘍内科 専門研修コースB

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
医員
専門研修
東大病院
医員
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. 1年間の研修協力病院における専門研修の後、院内で引き続き専門研修を行う。院内での専門研修修了後、卒後5〜6年次から医員として臨床と研究に取り組む。
3. I-0612I-0631を参照
4,5. I-0601を参照

I-0633:血液・腫瘍内科 専門研修コースC

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
医員
専門研修
東大病院
医員
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. 1年間の専門研修(院内)の後、研修協力病院での専門研修を行う。研修協力病院での研修期間は延長可能である。その後、院内での専門研修修了後、卒後5〜6年次から医員として臨床と研究に取り組む。
3. I-0612I-0631を参照
4,5. I-0601を参照

I-0634:血液・腫瘍内科 総合研修コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
内科総合研修
東大病院
専門研修
東大病院
医員
専門研修
東大病院
医員
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. 1年間の院内での内科総合研修の後、血液内科医としての専門研修を行う。内科総合研修の期間は調整可能である。専門研修修了後、卒後5〜6年次から医員として臨床と研究に取り組む。
3. I-0631を参照
4,5. I-0601を参照

I-0641:血液・腫瘍内科 がんプロフェッショナル養成型大学院コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
大学院
専門研修
東大病院
6ヶ月
(他科2-6か月)
大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 研究臨床医を目指すコース
2. 卒後4年時に大学院へ進学し、専門研修終了後、大学院1年目から血液・腫瘍内科学の研究を行う。
4. 日本内科学会認定内科専門医、日本血液学会認定血液専門医、日本臨床腫瘍学会専門医
5. 高橋強志(講師)
TEL:03-3815-5411(PHS:37256)
FAX:03-3815-8350
e-mail:tsu-tky@umin.net

I-0642:血液・腫瘍内科 がんプロフェッショナル養成型大学院コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
大学院
専門研修
東大病院
大学院
専門研修
東大病院
6ヶ月
(他科2-6か月)
大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. 卒後3年時に大学院へ進学し、院内で専門研修を行う。専門研修終了後、大学院2年目から血液・腫瘍内科学の研究を行う。
4,5. I-0641を参照

I-0643:血液・腫瘍内科 がんプロフェッショナル養成型大学院コース3

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
大学院
専門研修
東大病院
6ヶ月
他科2-6か月)
大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. 1年目の研修協力病院での研修後、院内で専門研修を行う。卒後5年時に大学院へ進学。専門研修終了後、大学院1年目から血液・腫瘍内科学の研究を行う。
3. NTT関東病院、都立駒込病院、日本赤十字社医療センター、癌研有明病院、小平記念東京日立病院、帝京大学溝の口病院、自治医科大学埼玉医療センター、東京大学医科学研究所附属病院等
4,5. I-0641を参照

I-0644:血液・腫瘍内科 がんプロフェッショナル養成型大学院コース4

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
大学院
専門研修
東大病院
大学院
専門研修
東大病院
6ヶ月
(他科2-6か月)
大学院生 大学院生
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. 1年目の研修協力病院での研修後、院内で専門研修を行う。卒後4年時に大学院へ進学。専門研修終了後、大学院1年目は院内にて専門研修を行い、大学院2年目で専門研修終了後、血液・腫瘍内科学の研究を行う。
3. NTT関東病院、都立駒込病院、日本赤十字社医療センター、癌研有明病院、小平記念東京日立病院、帝京大学溝の口病院、自治医科大学埼玉医療センター、東京大学医科学研究所附属病院等
4,5. I-0641を参照
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アレルギー・リウマチ内科

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I-0701:アレルギー・リウマチ内科 コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
アレルギー・リウマチ性疾患や臨床免疫学に興味がある者
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 医学博士とともに、卒後10年を目処に日本アレルギー学会または日本リウマチ学会の専門医資格取得を目標とする。
院内・院外研修の順序や研修期間、大学院の開始時期等については自由度が大きい。研修医自らの要望を集約し、できるだけ希望に添うようにしたい。
また、左記コースは様々な研修が可能であるという一例であり、希望に応じて対応したい。
2. アレルギー・リウマチ疾患とそれに関連した、呼吸器・腎臓・皮膚・骨関節等の様々な異常を扱う。全身臓器が様々な程度で障害され、また闘病が長期にわたる疾患が多いため、患者の全身各所を診ると共に、個々の患者の日常生活の状況も見極めながら全人的診療を行うという内科の基本姿勢を身に付けることを目指している。
後期の専門研修に進む前に、研修協力病院で内科総合研修をさらに行うのも選択肢の一つである。当科で対象とする各種疾患の臨床力を身に付けることは、バランスのとれた良き内科臨床医になるための近道であると考える。
助教クラスの指導医及び医員等が懇切な指導を行う。
3. 国立病院機構相模原病院、都立駒込病院、山梨県立中央病院、同愛記念病院、国立国際医療センター等
4. 日本内科学界(認定医、専門医)、日本アレルギー学会、日本リウマチ学会、日本呼吸器学会(専門医)
5. 藤尾圭志(人事部員)
TEL:03-3815-5411(内線:37267)
FAX:03-3815-5954
e-mail:kfujio-tky@umin.ac.jp

I-0711:アレルギー・リウマチ内科 コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-0701を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0701を参照

I-0721:アレルギー・リウマチ内科 コース3

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-0701を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0701を参照

I-0722:アレルギー・リウマチ内科 コース4

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-0701を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0701を参照

I-0723:アレルギー・リウマチ内科 コース5

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-0701を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0701を参照

I-0731:アレルギー・リウマチ内科 コース6

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
内科総合研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-0701を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0701を参照

I-0732:アレルギー・リウマチ内科 コース7

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
内科総合研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-0701を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0701を参照

I-0733:アレルギー・リウマチ内科 コース8

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
内科総合研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-0701を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0701を参照

I-0734:アレルギー・リウマチ内科 コース9

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
内科総合研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-0701を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0701を参照

I-0735:アレルギー・リウマチ内科 コース10

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
内科総合研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-0701を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0701を参照

I-0736:アレルギー・リウマチ内科 コース11

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
内科総合研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-0701を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0701を参照
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感染症内科

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I-0801:感染症内科 基本コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 初期研修2年修了後、感染症専門医としての研修を1−3年程度行った後、大学院に入学し学位取得を目指す。また、大学院卒業時を目標として、感染症専門医の取得も目指す。
感染症専門研修期間は自由であり、早く大学院に進学して研究したい者は1年でもよい。臨床経験を充分に積みたい者は3年程度まで可能と考える。また、この研修期間は、本院あるいは1−2年の研修協力病院の研修を自由に選択できる。
2. 本院研修期間は、病棟中ベンあるいはコンサルトチームでの専門家としてのコンサルト業務に従事する。
本院で1年専門研修を行った者は、専門チームに配属する。大学院生でない期間は、原則的に非常勤医員として診療に従事する予定である。
大学院卒業後は、学内で臨床・研究を続けることも可能であるし、留学あるいは院外機関への就職等、多岐の選択がある。
3. 国立国際医療センター、都立老人医療センター等
4. 日本内科学会認定内科専門医、日本感染症学会認定専門医、日本肝臓学会認定専門医、インフェクションコントロールドクター(ICD)
5. 畠山修司(特任講師)
TEL:03-3815-5411(PHS:30282)
FAX:03-5800-8805
shatake-tky@umin.ac.jp

I-0802:感染症内科 基本コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0801を参照

I-0803:感染症内科 基本コース3

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0801を参照

I-0804:感染症内科 基本コース4

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0801を参照

I-0805:感染症内科 基本コース5

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0801を参照

I-0806:感染症内科 基本コース6

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0801を参照

I-0807:感染症内科 基本コース7

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0801を参照

I-0808:感染症内科 基本コース8

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0801を参照

I-0811:感染症内科 臨床専門コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 初期研修2年修了後、専門研修を5年程度行い、感染症専門医の取得を目指す。
米国等での臨床研修をこの期間に組み入れることも可能である。
本院あるいは研修協力病院の研修を自由に選択できる。
2. 本院研修期間は、卒後3年次は主に病棟中ベン、卒後4年次以降はコンサルトチームでの専門家としてのコンサルト業務に従事する。 大学院生でない期間は、原則的に医員として診療に従事する予定である。
専門医取得後は、本院で臨床を継続することも可能であるが、原則的には院外機関への就職を選択することになる。
当初は臨床専門コースを希望していたが、専門研修期間中に研究を行いたくなった者は、いずれの時期からでも大学院への進学は可能である。
3. 国立国際医療センター、都立老人医療センター等
4. 日本内科学会認定内科専門医、日本感染症学会認定専門医、日本肝臓学会認定専門医、インフェクションコントロールドクター(ICD)
5. I-0801を参照

I-0812:感染症内科 臨床専門コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0811を参照

I-0813:感染症内科 臨床専門コース3

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0811を参照

I-0814:感染症内科 臨床専門コース4

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0811を参照

I-0815:感染症内科 臨床専門コース5

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
米国等での臨床研修 米国等での臨床研修 米国等での臨床研修 専門研修
東大病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0811を参照

I-0816:感染症内科 臨床専門コース6

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
米国等での臨床研修 米国等での臨床研修 米国等での臨床研修 専門研修
東大病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0811を参照

I-0817:感染症内科 臨床専門コース7

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
米国等での臨床研修 米国等での臨床研修 米国等での臨床研修 専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0811を参照

I-0818:感染症内科 臨床専門コース8

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
米国等での臨床研修 米国等での臨床研修 米国等での臨床研修 専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-0811を参照
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神経内科

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I-0901:神経内科 専門医養成プログラム1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
大学院 大学院 大学院
(専門医)
大学院 大学(医員)、市中病院、留学等 大学(医員)、市中病院、留学等
特記事項
神経内科専門医を目指す者
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 受験資格が与えられる最短の卒後6年の臨床経験で神経内科専門医を取得する。
2. 専門研修は、本院または研修協力病院で行う。
本院での専門研修期間は、神経内科固有床の診療、総合内科のコンサルテーション、総合内科専修医を担当すると共に、神経生理や神経病理等の重要検査に関しては、それぞれ一定期間集中して研修するシステムが整備されている。
神経内科専門医取得後は、大学院、大学医員、市中病院、留学等、多彩な選択肢が用意されている。
3. NTT東日本関東病院、国立国際医療センター、国立精神・神経医療研究センター、国立療養所下志津病院、東京逓信病院、東京都健康長寿医療センター、虎の門病院、日赤医療センター、三井記念病院、横浜労災病院、東京共済病院、自治医科大学附属さいたま医療センター等(当科からの研修実績がある病院)
4. 日本神経学会専門医
5. 石浦浩之(助教・人事部員)
TEL:03-3815-5411(内線:37542)
FAX:03-5800-6548
e-mail:neuro-ikyoku@umin.ac.jp

I-0902:神経内科 専門医養成プログラム2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
大学院 大学院
(専門医)
大学院 大学院 大学(医員)、市中病院、留学等 大学(医員)、市中病院、留学等
特記事項
神経内科専門医を目指す者
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 受験資格が与えられる最短の卒後6年の臨床経験で神経内科専門医を取得する。
2. 専門研修は、本院または研修協力病院で行う。
本院での専門研修期間は、神経内科固有床の診療、総合内科のコンサルテーション、総合内科専修医を担当すると共に、神経生理や神経病理等の重要検査に関しては、それぞれ一定期間集中して研修するシステムが整備されている。
神経内科専門医取得後は、大学院、大学医員、市中病院、留学等、多彩な選択肢が用意されている。
3. NTT東日本関東病院、国立国際医療センター、国立精神・神経医療研究センター、国立療養所下志津病院、東京逓信病院、東京都健康長寿医療センター、虎の門病院、日赤医療センター、三井記念病院、横浜労災病院、東京共済病院、自治医科大学附属さいたま医療センター等(当科からの研修実績がある病院)
4. 日本神経学会専門医
5. 石浦浩之(助教・人事部員)
TEL:03-3815-5411(内線:37542)
FAX:03-5800-6548
e-mail:neuro-ikyoku@umin.ac.jp

I-0903:神経内科 専門医養成プログラム3

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
(専門医)
大学(医員)、市中病院、留学等 大学(医員)、市中病院、留学等
特記事項
神経内科専門医を目指す者
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 受験資格が与えられる最短の卒後6年の臨床経験で神経内科専門医を取得する。
2. 専門研修は、本院または研修協力病院で行う。
本院での専門研修期間は、神経内科固有床の診療、総合内科のコンサルテーション、総合内科専修医を担当すると共に、神経生理や神経病理等の重要検査に関しては、それぞれ一定期間集中して研修するシステムが整備されている。
神経内科専門医取得後は、大学院、大学医員、市中病院、留学等、多彩な選択肢が用意されている。
3. NTT東日本関東病院、国立国際医療センター、国立精神・神経医療研究センター、国立療養所下志津病院、東京逓信病院、都立駒込病院、都立神経病院、都立広尾病院、東京都老人医療センター、虎の門病院、日赤医療センター、三井記念病院、横浜労災病院、東京共済病院、自治医科大学附属さいたま医療センター等(当科からの研修実績がある病院)
4. 日本神経学会専門医
5. 石浦浩之(助教・人事部員)
TEL:03-3815-5411(内線:37542)
FAX:03-5800-6548
e-mail:neuro-ikyoku@umin.ac.jp
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老年病科

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I-1001:老年病科 大学院研究コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
定員:若干名
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 高齢者における多臓器疾患に起因する病態に対する総合的な評価・治療を研修する。全人的に「病人を治す」ことを目標としており、臓器別専門医療スタッフがチームを組んで老年者を個体として包括的に診療し、疾患の治癒のみならず生活の質の維持・向上に努める。また、退院支援も含めて地域医療連携部と連携している。
1〜2年間の専門研修を修了後、大学院生として基礎研究に従事し学位の取得に専念する。
2. 初期研修修了後、基本的に卒後3-4年目は院外(研修協力病院)または院内(本院)にて専門研修を行い、4,5年目から大学院生として本院老年病科で研修を継続する。研修の順番、研修期間、大学院の開始時期等に関しては、研修医自らの要望にできる限り添うように考えている。
基本診療技術として、心エコー、頚動脈エコー、脈派速度測定、気管支鏡、人工呼吸器管理法、血糖管理法、骨密度測定、認知機能も含めたCGA(包括的高齢者機能評価)、睡眠時無呼吸症候群に対するポリソムノグラフィー等
3. 三井記念病院、都立広尾病院、関東中央病院、国立国際医療センター、都立老人医療センター、多摩北部医療センター、JR東京総合病院、横浜労災病院、財務省印刷局病院内科、公立昭和病院、国立病院機構東京病院、東芝病院、自治医科大学循環器内科、自治医科大学附属大宮医療センター、都立墨東病院、都立駒込病院、茨城県日立総合病院等
4. 専門医資格に関し、内科学会認定内科医は専門研修開始後最短1年(卒後3年)、日本老年医学会専門医は最短3年(卒後6年)で取得可能。さらに、日本内科学会専門医に加え、専門分野として日本循環器学会専門医、日本呼吸器学会専門医、日本神経学会専門医等も取得可能。
それぞれ、原則的に学位取得後、留学希望の先生方には関連の海外大学・研究施設への留学を紹介します。現在の主な留学先は、ハーバード大学、スタンフォード大学、カリフォルニア大学サンディエゴ校、ワシントン大学、ノースカロライナ大学(以上アメリカ)、チューリッヒ大学(スイス)等。留学助成金応募あり。
5. 小島 太郎(助教)
TEL:03-3815-5411(内線:37304)、03-5800-8652(直通)
FAX:03-5800-6530
e-mail:geriatric-office@umin.ac.jp

I-1002:老年病科 大学院研究コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-1001を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1001を参照

I-1003:老年病科 大学院研究コース3

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-1001を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1001を参照

I-1004:老年病科 大学院研究コース4

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-1001を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1001を参照

I-1005:老年病科 大学院研究コース5

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-1001を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1001を参照

I-1006:老年病科 大学院研究コース6

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-1001を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1001を参照

I-1007:老年病科 大学院研究コース7

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
I-1001を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1001を参照

I-1008:老年病科 大学院研究コース8 (在宅医療重点コース)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力診療所
大学院
大学院 大学院 大学院
特記事項
I-1001を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1001を参照

I-1011:老年病科 臨床重点コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
医員(専門)研修 医員 医員 医員 医員
特記事項
定員:若干名
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 高齢者における多臓器疾患に起因する病態に対する総合的な評価・治療を研修する。各専門研修を修了後、医員として幅広く臨床業務に携わり、同時に臨床・基礎研究も並行して行う。
2. 初期研修修了後、基本的に卒後3-4年目は研修協力病院または本院にて専門研修を行い、4,5年目から医員として本院老年病科で研修を継続する。研修の順番、研修期間、医員としての開始時期等に関しては、研修医自らの要望にできる限り添うように考えている。
また、他診療科(女性診療科・産科、精神神経科等)との連携の下に、「性差医学」や「女性医学」、「性差医学+加齢医学」を習得することによる総合診療医としてのスキルアップを目指す研修も進めている。
他の研修内容及び3〜5は、I-1001を参照

I-1012:老年病科 臨床重点コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
医員 医員 医員 医員
特記事項
I-1011を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1011を参照

I-1013:老年病科 臨床重点コース3

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
医員 医員 医員 医員
特記事項
I-1011を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1011を参照

I-1014:老年病科 臨床重点コース4

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
医員 医員 医員 医員
特記事項
I-1011を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1011を参照

I-1015:老年病科 臨床重点コース5

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
医員 医員 医員 医員
特記事項
I-1011を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1011を参照

I-1016:老年病科 臨床重点コース6

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
医員 医員 医員 医員
特記事項
I-1011を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1011を参照

I-1017:老年病科 臨床重点コース7

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
医員 医員 医員 医員
特記事項
I-1011を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1011を参照

I-1018:老年病科 臨床重点コース8 (在宅医療重点コース)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力診療所
専門研修
東大病院
医員 医員 医員 医員
特記事項
I-1011を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1011を参照

I-1019:老年病科 臨床重点コース9 (在宅医療重点コース)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力診療所
専門研修
研修協力病院
医員 医員 医員 医員
特記事項
I-1011を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1011を参照
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心療内科

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I-1101:心療内科 内部研修コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 専門研修1-2年で構成し、心療内科の専門的な診療能力を高めると同時に、早期に研究実践能力の教育へ移行することを目指す。
2. 13階北のコア病棟に所属し、チーム管理医及び主治医の指導の下に心療内科疾患の診療を行う。また、内科総合チームの一員として各科コンサルテーションチームと協力しながら入院診療、内科総合当直診療を行う。
4. 心身医学会認定医
5. 大谷真(助教)
TEL:03-3815-5411(内線:35153、PHS:37010)
FAX:03-5800-9737
e-mail:mootani-tky@umin.ac.jp

I-1102:心療内科 内部研修コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
大学院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1101を参照

I-1103:心療内科 後期外部研修コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院(大学院)
専門研修
研修協力病院(大学院)
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 東大病院での専門研修1年と外部研修病院での専門研修2〜4年で構成される。専門的な診療能力を高めて、心療内科臨床医を目指す。
2. 13階北のコア病棟に所属し、チーム管理医および主治医の指導のもとに心療内科疾患の診療を行う。また、内科総合チームの一員として各科コンサルテーションチームと協力しながら入院診療、内科総合当直診療を行なう。その後、外部病院にてさらに心療内科の専門的診療能力を高める
4. 心身医学会認定医
5. I-1101を参照

I-1111:心療内科 早期外部研修コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
内科総合研修+専門研修
研修協力病院
内科総合研修+専門研修
研修協力病院
大学院
専門研修
東大病院
大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 外部専門研修2年〜3年間で構成し、総合的な内科診療能力をを中心に、心療内科の専門的な研修を高める。
2. 外部専門研修の時期は、外部研修病院にて総合内科医としての診療教育を受けると同時に、心療内科の専門的な診療教育も適宜受ける。その後、大学院生として1年間東大病院にて心療内科の専門研修を受ける。
3. 藤枝市立総合病院、東京女子医大東医療センター、東京共済病院など
4. 心身医学会認定医
5. I-1101を参照

I-1121:心療内科 早期外部研修コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
内科総合研修+専門研修
研修協力病院
内科総合研修+専門研修
研修協力病院
内科総合研修+専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院(大学院)
大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
I-1111を参照
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外科総合コース

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II-0001:外科総合コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
外科ローテ(6ヶ月)
東大病院
専門研修
研修協力病院
特記事項
外科志望者で所属する専門診療科を決めていない者
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 外科を志望するが、所属する専門診療科を決めていない者を対象としたコース。研修協力病院での研修を主とするが、東大病院での研修経験がない場合は原則として、6ヶ月の東大病院での外科ローテーションを行う。
2. 研修協力病院で一般外科医としての修練を積み外科専門医取得を目指すとともに、各領域の高位外科専門医取得の礎とする。
ローテーション期間や研修協力病院については、希望に応じ調整を行う。
5. 有田 淳一(肝胆膵・人工臓器移植外科/外科専門研修当番幹事)〔出願期限〕平成27年10月31日(土)(消印有効)
                                                ※締切を延長しました。
TEL:03-3815-5411(代表)
FAX:03-5684-3989
e-mail:surgery-adm@umin.net

II-0002:外科総合コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
研修協力病院
特記事項
II-0001を参照
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
II-0001を参照
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胃・食道外科、乳腺・内分泌外科

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II-0101:胃・食道外科、乳腺・内分泌外科 基本コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
外科臨床
研修協力病院
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院 専門研修
東大病院
特記事項
2年目外科選択者が望ましい
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 外科系各種専門医(外科、消化器外科、消化器病、消化器内視鏡、内視鏡外科、乳癌、癌治療)取得と医学博士取得を目指す。
2. 専門研修後は大学または研修協力病院勤務
3. 公立昭和病院、青梅市立総合病院、東京都多摩老人医療センター、友愛記念病院、癌研有明病院、国立がんセンター、埼玉県立がんセンター、JR東京総合病院、関東中央病院、東京共済病院、東京労災病院。竹田総合病院、国保旭中央病院、国立国際医療センター、東京警察病院、佐々総合病院、関東中央病院、帝京大学病院、横浜逓信病院、埼玉医科大学総合医療センター
4. 日本外科学会、日本消化器外科学会、日本消化器病学会、日本消化器内視鏡学会、日本内視鏡外科学会、日本乳癌学会、日本癌治療学会

5. 愛甲丞
TEL:03-3815-5411(内線:30331)
FAX:03-5800-9734
e-mail:setoy-sur@h.u-tokyo.ac.jp

II-0111:胃・食道外科、乳腺・内分泌外科 早期研究コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
外科臨床
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院 専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
特記事項
2年目外科選択者が望ましい
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 早期に学位取得コース。医学博士取得後、外科系各種専門医取得を目指す。
2〜5. II-0101を参照

II-0121:胃・食道外科、乳腺・内分泌外科 専門臨床コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
外科臨床
研修協力病院
専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
特記事項
2年目外科選択者が望ましい
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 学位を取得しないコース。外科系各種専門医取得を目指す。
2〜5. II-0101を参照
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大腸・肛門外科、血管外科

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II-0201:大腸・肛門外科、血管外科 大学院進学コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
前期専門研修
研修協力病院
前期専門研修
研修協力病院
前期専門研修
研修協力病院
特任臨床医
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院 【11、12年次】
後期専門研修
研修協力病院
【13年次以降】
助教
東大病院
特記事項
卒後3年目の一般外科志望者
スーパーローテの1年目に麻酔を選択し、2年目の選択科目で外科をローテしている者が望ましいが、必ずしも必要とはしない。
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. スーパーローテ後、3年間前期研修を行い、その後大学院に進学し学位取得を目指すコース。「学位と各種専門医を取得し、チーム医療をmanageする能力を身に付けるコース」と言える。
2. 大学院の4年間は手術ができないというデメリットを解消するために、卒後2,3年間の専門研修を義務付けている。これにより各種専門医の取得が可能となる。
専門研修修了後、大学病院に復帰し、助教として病棟オーベン、研究指導、学生・研修医の教育にタッチすることになる。
3. 東京新宿メディカルセンター、東京逓信病院、東京警察病院、東京都教職員互助会三楽病院、同愛記念病院、東都文京病院、大森赤十字病院、都立墨東病院、東京都健康長寿医療センター、河北総合病院、日本赤十字社医療センター、国立国際医療センター、独立行政法人国立病院機構東京病院、癌研有明病院、関東労災病院、日立総合病院、茨城県立中央病院・地域がんセンター、焼津市立総合病院、茅ヶ崎市立病院、共立蒲原総合病院、獨協医科大学越ヶ谷病院、キッコーマン総合病院、平成横浜病院、玄々堂君津病院、南大和病院、名土ヶ谷病院、横浜逓信病院
4. 外科専門医、消化器外科専門医、心臓血管外科専門医、大腸肛門病専門医、消化器病専門医、消化器内視鏡専門医等
5. 山口博紀(人事部員・研修部員)
TEL:03-3815-5411(PHS:37092)
FAX:03-5800-9749
e-mail:ichige-adm@umin.ac.jp

II-0211:大腸・肛門外科、血管外科 院外修練コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
前期専門研修
研修協力病院
前期専門研修
研修協力病院
前期専門研修
研修協力病院
特任臨床医
東大病院
医員
研修協力病院
医員
研修協力病院
特記事項
卒後3年目の一般外科志望者
スーパーローテの1年目に麻酔を選択し、2年目の選択科目で外科をローテしている者が望ましいが、必ずしも必要とはしない。
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 大学院に進まず、研修協力病院に就職して外科診療を継続し、各種専門医を取得するコース。研究よりも臨床を重視した生き方を求める先生は、大学院に進まず、研修協力病院で手術の修練をするコースを選択可能です。
3〜5. II-0201を参照
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肝・胆・膵外科、人工臓器・移植外科

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II-0301:肝・胆・膵外科、人工臓器・移植外科 大学院コースA

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13以降
前期研修
研修協力病院
前期研修
研修協力病院
前期研修
研修協力病院
医員
東大病院
大学院 後期研修
研修協力病院
後期研修
研修協力病院
後期研修
研修協力病院
大学院 大学院 東大病院助教
関連病院
特記事項
大学院に進学を希望する者
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. スーパーローテ後、3年間の前期研修を行いその後大学院の進学し学位取得を目指すコース。一般外科から肝胆膵移植の専門領域に至るまで高い知識と経験を身に付けた上で学位取得を目指すコースです。
2. 初期研修修了後、本院外科全体の研修協力病院において、一外科医として3年外科臨床に従事し外科専門医取得に十分な手術を経験した後、本院に戻り大学院に入学し専門の研究を開始し、ならびに研究の合間に肝胆膵・移植の周術期管理、同領域の高難度手術を経験する。2年から4年後に後期研修協力病院勤務を約2年間行い、外科医としての経験を積み、日本消化器外科学会専門医が取得できるだけの症例を経験する。
A、Bいずれのコースになるかを含め、大学院進学後何年目で後期研修協力病院勤務になるかは、必ずしも各自の希望通りにはなりませんが、できるだけ希望に沿うように調整を試みます。
3. 日本赤十字社医療センター、国立がんセンター、がん研有明病院、せんぽ東京高輪病院、NTT東日本関東病院、虎の門病院、社会保険中央総合病院、三井記念病院、公立昭和病院、JR東京総合病院、東京共済病院、東京労災病院、東京警察病院、都立広尾病院、都立墨東病院、都立府中病院、横浜船員保険病院、旭中央病院、竹田総合病院、静岡県立総合病院、藤枝市立病院等
4. 外科専門医、消化器外科専門医、肝臓専門医、消化器病専門医、超音波学会専門医、移植学会専門医等
5. 有田 淳一
肝・胆・膵外科/人工臓器・移植外科事務室
TEL:03-5800-8654(直通)、03-3815-5411(PHS:36016)
FAX: 03-5684-3989
e-mail: jarita-tky@umin.ac.jp

II-0302:肝・胆・膵外科、人工臓器・移植外科 大学院コースB                

年次
3 4 5 6 7 8 9 10  11  12 13以降
前期研修
研修協力病院
前期研修
研修協力病院
前期研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院 後期研修
研修協力病院
後期研修
研修協力病院
東大病院助教
関連病院
特記事項
大学院に進学を希望する者
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
II-0301を参照

II-0311:肝・胆・膵外科、人工臓器・移植外科 医員コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
前期研修
研修協力病院
前期研修
研修協力病院
専門研修
医員
専門研修
医員
後期研修
研修協力病院
後期研修
研修協力病院
専門研修
医員
専門研修
医員
特記事項
大学院に進学を希望しない者
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 大学院に進まず、臨床を重視して大学ならびに研修協力病院で手術と臨床の修練をするコースです。
2. 初期研修修了後、本院外科全体の研修協力病院において、一外科医として2年から3年外科臨床に従事し外科専門医取得に十分な手術を経験した後、大学で医員として肝胆膵・移植の周術期管理ならびに同領域の高難度手術を経験する。
3.
4.
5.
II-0301を参照
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心臓外科、呼吸器外科

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II-0401:心臓外科、呼吸器外科 大学院コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
一般外科専門研修 一般外科専門研修 医員
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院 大学院 1. 東大病院(助教)
2. 海外留学(2,3年)
3. 研修協力病院(高度研修)
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 卒後5年で外科専門医を取得し、卒後10〜11年までに心臓血管外科専門医または呼吸器外科専門医資格を取得する。
2. スーパーローテート修了後に、2年間の一般外科研修(3年の場合有)を充分に積み、卒後5年目に外科専門医を取得する。
その後、すぐに大学院に進学する場合と、特任臨床医として大学や関連病院で心臓外科初期専門修練を1年間受けた後に大学院へ進む場合がある。
大学院修了後は、a.大学のスタッフとなる、b.海外留学に出る、c.関連病院のスタッフとなる、のいずれかの選択肢がある。できる限り希望に沿うように配慮する。卒後10〜11年までの間に心臓血管外科/呼吸器外科専門医の資格を取得する。海外留学先はアメリカやヨーロッパを中心に多数の施設があり、臨床留学・研究留学のいずれも可能である。
3. 一般外科:国保旭中央病院、藤枝市立総合病院、静岡県立総合病院、都立多摩総合医療センター、東京労災病院、都立墨東病院、JR東京総合病院、NTT東日本関東病院、東京共済病院、竹田綜合病院、社会保険中央総合病院、東京警察病院、せんぽ高輪東京病院、青梅市立総合病院等

専門研修:三井記念病院、虎の門病院、日本赤十字社医療センター、NTT東日本関東病院、都立多摩総合医療センター、JR東京総合病院、国立成育医療研究センター、杏林大学医学部附属病院、横浜労災病院、北里大学医学部附属病院、茅ヶ崎市立病院、国保旭中央病院、埼玉医科大学総合医療センター、群馬県立心臓血管センター、群馬県立小児医療センター、竹田綜合病院
4. 心臓血管外科専門医、呼吸器外科専門医
5. 心臓外科:山内 治雄
TEL:03-3815-5411(内線:30394)
FAX:03-5684-3989
e-mail:yamauchih-sur@h.u-tokyo.ac.jp

呼吸器外科:長山 和弘
TEL:03-3815-5411(内線:37586)
FAX:03-5684-3989
e-mail:nagayamak-sur@h.u-tokyo.ac.jp

II-0402:心臓外科、呼吸器外科 大学院コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
一般外科専門研修 一般外科専門研修 大学院 大学院 大学院 大学院 1. 東大病院(助教)
2. 海外留学(2,3年)
3. 研修協力病院(高度研修)
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
II-0401を参照

II-0411:心臓外科、呼吸器外科 臨床コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
一般外科専門研修 一般外科専門研修 医員
東大病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
1. 研修協力病院(高度研修)
2. 東大病院(助教)
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 大学院に進学しない臨床修練重視のコースである。 
2. 関連病院で専門修練を受け、心臓血管外科/呼吸器外科専門医の資格を取得する。
その後、関連病院での高度技術修練を継続することとなるが、大学のスタッフとしての機会を得られることもある。
3〜5. II-0401を参照
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脳神経外科

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II-0501:脳神経外科 大学院進学コースA-1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
大学・研修協力病院A C病院 C病院 B病院 大学/大学院
大学院7年目進学
大学院 大学院 大学院 サブスペシャルティプログラム/留学
特記事項
基礎・臨床研究を志すもの
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1,2. レジデンシープログラム研修先は適宜更新。大学院は6年次研修中から開始することも可能。レジデンシーは症例数の多いバラエティ豊かな症例を持つ施設を中心とする。
サブスペシャルティプログラムは通常2年から4年。特化した専門領域の研修を主に受ける。
  • A: 脳卒中治療プログラム
  • B: 頭蓋底外科・良性脳腫瘍プログラム
  • C: 脳腫瘍外科・Neuro-oncologyプログラム
  • D: 脊髄・脊椎外科プログラム
  • E: 機能的脳神経外科プログラム(てんかん、不随意運動等)
  • F: 血管内治療プログラム
  • G: 定位放射線治療・定位脳手術プログラム
  • 等。
どの施設に誰が行くことになるかはマッチング方式等によって決定する。
臨床修練コースを選択した場合でも、サブスペシャルティ訓練中・後に大学院進学も選択できる。
留学は適宜希望により選択する。
3. 国立国際医療研究センター、国立がん研究センター、虎の門病院、日本赤十字社医療センター、NTT東日本関東病院、JR東京総合病院、東京逓信病院、東京厚生年金病院、東京警察病院、関東中央病院、関東労災病院、都立墨東病院、都立神経病院、多摩総合医療センター、都立荏原病院、都立駒込病院、公立昭和病院、三井記念病院、埼玉県立循環器呼吸器病センター、会津中央病院、富士脳障害研究所附属病院、亀田総合病院
4. 専門医取得は特別の場合を除き(留学等)どのコースを選択しても7年目に取得する。
5. 脳神経外科 研修専用
e-mail:todainouge-ikyoku@umin.ac.jp

II-0502:脳神経外科 大学院進学コースA-2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
研修協力病院A・大学 D病院 B病院 E病院/大学院
大学院6年目進学
大学/大学院 大学院 大学院 サブスペシャルティプログラム/留学 サブスペシャルティプログラム/留学
特記事項
基礎・臨床研究を志すもの
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
II-0501を参照

II-0511:脳神経外科 臨床修練コースB-1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
大学・研修協力病院B A病院 D病院 D病院 大学 サブスペシャルティプログラム サブスペシャルティプログラム サブスペシャルティプログラム/留学
特記事項
特に臨床志向の強いもの
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
II-0501を参照

II-0512:脳神経外科 臨床修練コースB-2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
研修協力病院B・大学 E病院 E病院 C病院 大学/サブスペシャルティプログラム サブスペシャルティプログラム サブスペシャルティプログラム サブスペシャルティプログラム/留学
特記事項
特に臨床志向の強いもの
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
II-0501を参照
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麻酔科・痛みセンター

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II-0601:麻酔科・痛みセンター A.専門医取得優先コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
麻酔科初期(専門)研修
原則ペインクリニック研修を含む
東大病院
麻酔科初期(専門)研修
東大病院
または
研修協力病院
研修協力病院
または
東大病院救急部/集中治療部
東大病院(スタッフ)サブスペシャリティ研修1年を含む) 東大病院(専門医取得)
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 推奨研修課程
2. 初期研修の麻酔科研修期間は算入可。本院救急部/集中治療部にてICU管理研修可能
3. 虎の門病院、NTT関東病院、JR東京総合病院、東京逓信病院、同愛記念病院、東京都健康長寿医療センター、東京大学医科学研究所附属病院等
4. 4年次終了時点で、麻酔科標榜医・認定医申請資格取得。
7年次秋に専門医認定試験受験可。
専門医取得後5年で指導医申請が可能となる。
5. 内田寛治(研修担当)
TEL:03-3815-5411(PHS:36637)
e-mail:uchidak-ane@h.u-tokyo.ac.jp

II-0641:麻酔科・痛みセンター B.サブスペシャリティ重点コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
麻酔科初期(専門)研修
東大病院
麻酔科初期(専門)研修
東大病院
または 研修協力病院
サブスペシャリティプログラム研修 サブスペシャリティプログラム研修 東大病院(スタッフ)(専門医取得)
特記事項

備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 1年ないし2年を基本履修単位とする。
2. 麻酔科の特化した専門領域の研修を専門施設において受ける。
  • A.救急・ICU
  • B.疼痛治療・緩和医療
  • C.心臓麻酔
  • D.小児麻酔
  • E.周産期麻酔
3. どの施設において研修を行うかは個人の希望により調整する。

II-0611:麻酔科・痛みセンター C.大学院進学コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
麻酔科初期(専門)研修
原則ペインクリニック研修を含む
東大病院
麻酔科初期(専門)研修
東大病院
または
研修協力病院
大学院受験
大学院 大学院 大学院 大学院(専門医取得)
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 大学院進学時期は、6年次以降でも可。大学院卒業後は専門医取得コースに移る。
4. 『専門医申請資格 1)認定医資格習得後、申請する年の3月31日までに満2年以上、麻酔科関連業務に専従していること』を大学院在籍期間内に満たせるように配慮する。

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泌尿器科・男性科

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II-0701:泌尿器科・男性科 基本コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修 専門研修 専門研修 専門研修 専門研修 専門研修 専門研修 専門研修
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 初期研修修了後、本院及び研修協力病院を1-2年毎にローテートし専門研修を行う。
2. 医師免許取得5年後(6年目の春)に専門医取得申請があるため、大学院進学は6年目から(基本コース2)と考えたほうが良い。諸事情により、進学が早くなる場合もあり、進学しない選択もある。
3. 国立国際医療研究センター、日本赤十字社医療センター、都立墨東病院、都立多摩総合医療センター、東京共済病院、東京都健康長寿医療センター、東京逓信病院、三井記念病院、虎の門病院、埼玉メディカルセンター、関東労災病院、青梅市立総合病院、同愛記念病院、東京警察病院、武蔵野赤十字病院、東芝病院、三楽病院、あそか病院、山王病院、千葉西総合病院、みさと健和病院、新松戸中央総合病院、春日部中央病院など
5. 高橋さゆり
TEL: 03-3815-5411(PHS:30434)
FAX: 03-5800-8917
e-mail: uro-ikyoku@umin.ac.jp

II-0702:泌尿器科・男性科 基本コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修 専門研修 専門研修 大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
II-0701を参照

II-0711:泌尿器科・男性科 大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修 専門研修 大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
II-0701を参照

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皮膚科・皮膚光線レーザー科

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III-0101:皮膚科・皮膚光線レーザー科 東大病院−大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
東大病院 大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 本院で臨床研修後、大学院に入学し、博士号取得を目指すコース
2. 初期研修の間に、皮膚科の研修を充分行っているか否かにより、専門研修プログラムの内容は多少異なってくる。日本皮膚科学会入会6年で皮膚科専門医の資格を得ることが可能であるが、その基礎となる知識、技術を得、経験を積むことが専門研修の目標である。
3. 東京逓信病院、虎の門病院、NTT関東病院、関東中央病院、三井記念病院、東京警察病院、三楽病院、厚生年金病院、日本赤十字社医療センター、国立国際医療センター、関東労災病院、社会保険中央病院、JR中央病院、佼成病院、同愛記念病院、国立病院機構相模原病院、東芝中央病院、国際医療福祉大学附属三田病院
4. 日本皮膚科学会専門医
5. 渡邉玲(助教)
TEL:03-3815-5411(PHS:37464)
FAX:03-3814-1503
e-mail:watanaber-der@h.u-tokyo.ac.jp

III-0102:皮膚科・皮膚光線レーザー科 研修協力病院−大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
研修協力病院 大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 研修協力病院で臨床研修後、大学院に入学し、博士号取得を目指すコース
2〜5. III-0101を参照

III-0103: 皮膚科・皮膚光線レーザー科 初期大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
大学院 大学院 大学院 大学院 研修協力病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 1年目より大学院に入学し博士号取得後、臨床研修を行うコース
2〜5. III-0101を参照

III-0111:皮膚科・皮膚光線レーザー科 臨床コース(1)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
東大病院 東大病院 研修協力病院 研修協力病院 東大病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 大学院には進学せずに、本院で臨床研修後、研修協力病院で臨床中心に研修するコース
2〜5. III-0101を参照

III-0112:皮膚科・皮膚光線レーザー科 臨床コース(2)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
研修協力病院 研修協力病院 東大病院 東大病院 研修協力病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 大学院には進学せずに、研修協力病院で臨床研修後、本院で臨床中心に研修するコース
2〜5. III-0101を参照
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眼科・視覚矯正科

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III-0201:眼科・視覚矯正科 臨床コース(1)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
東大病院 東大病院 研修協力病院 研修協力病院 医員・助教・大学院進学等 医員・助教・大学院進学等
特記事項
卒後年数は問わない
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 眼科診療に必須の基礎的な知識や手技(基礎的な手術手技も含む。)の確実な修得を目標としてる。さらに、当科では最先端の基礎研究や臨床研修も行っているが、専門研修期間中にその端緒となるものを得られるようになることも重要な目標のひとつである。
2. 1年次には、外来、病棟での診療の基礎的事項を研修し、眼科の基本的疾患の診断や診療プロセスを身に付ける。手術に関しては、実際の手術の助手として経験を深めとともに、豚眼等を使った実技指導を受ける。初期研修を受けていない医師に対しては、眼科診療必須なごく基本的な知識や技術の研修を併せて行う。2年次には、1年次から引き続いて眼科診療の基本的知識・技術について研修を行う。手術では、基礎的な外眼部手術等から段階的に指導を受ける。
3. 東京23区内を中心に約20か所。
4. 日本眼科学会専門医
5. 大友一義(助教)
TEL: 03-3815-5411(代表)
e-mail: ootomo-hki@umin.ac.jp
眼科HP内連絡フォーム:
http://www.todaiganka.jp/others/contact/

III-0202:眼科・視覚矯正科 臨床コース(2)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
研修協力病院 研修協力病院 東大病院 東大病院 医員・助教・大学院進学等 医員・助教・大学院進学等
特記事項
卒後年数は問わない
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
III-0201を参照

III-0211:眼科・視覚矯正科 大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
東大病院 東大病院 大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
卒後年数は問わない
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
III-0201を参照

III-0212:眼科・視覚矯正科 早期大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
東大病院 大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
卒後年数は問わない
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
III-0201を参照
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整形外科・脊椎外科

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III-0301:整形外科・脊椎外科 専門研修コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院(医員)
専門研修
研修協力病院(非常勤医)
専門研修
研修協力病院(常勤医)
専門研修
研修協力病院(常勤医)
専門研修
研修協力病院(常勤医)
大学院 大学院 大学院 【11年次】大学院
【12年次】専門研修
研修協力病院(常勤医)
特記事項
卒後年数や初期研修における研修病院や選択科目は問わない。
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 1年目に本院で医員として研修を行った後、研修協力病院をローテートしながら研修を続ける。
研修協力病院をローテートすることにより、幅広く、かつ深く整形外科疾患を勉強することが可能で、専門医取得にも十分対応している。

どの病院をローテートするかは、学内・学外の出身を問わず、個々の希望を尊重して公平に決められる。
ローテートの間は、大学院に進学したり、留学することも可能で、基礎研究・臨床研究に没頭する時間を作ることもできる。
3. 国保浅間総合病院、茨城県立中央病院、NTT東日本関東病院、関東中央病院、関東労災病院、癌研附属病院、相模原病院、身体障害者リハビリテーションセンター、スポーツ科学センター、国際医療研究センター、さいたま赤十字病院、三楽病院、JR東京総合病院、静岡県立こども病院、社会保険中央総合病院、せんぽ東京高輪病院、日赤医療センター、三井記念病院、虎の門病院、都立駒込病院、その他多数
4. 日本整形外科学会専門医
5. 整形外科学教室
TEL:03-3815-5411(内線:33376)、03-5800-8656(直通)
FAX:03-3818-4082
e-mail: tkyort-tantou@umin.ac.jp
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耳鼻咽喉科・聴覚音声外科

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III-0401:耳鼻咽喉科・聴覚音声外科 基本コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
耳鼻科研修(3ヶ月)/専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 当科では基本的に研修の内容によりパターン分けをしていない。すなわち、入局者は基本的に約2年間本院で専門医資格取得を視野に入れた研修を行う。
2. 耳コース、腫瘍コース、気管食道・音声外科コース、外来コースに分かれ、1つのコースを3-4ヶ月かけ研修する。
2-3年目には研修協力病院に出向し、専門医資格を持つ上級医の下で研修する。
3. 東京医科歯科大学、自治医科大学、神戸大学、埼玉医科大学、埼玉医科大学総合医療センター、埼玉医科大学国際医療センター、昭和大学、帝京大学、帝京大学溝口病院、東邦大学佐倉病院、北里大学(衛生学部)、筑波大学(心身障害系)
4. 日本耳鼻咽喉科学会認定専門医
5. 耳鼻咽喉科・聴覚音声外科事務室
TEL:03-5800-8665(直通)
FAX:03-3814-9486

科長(教授):山岨達也
tyamasoba-tky@umin.ac.jp

人事部員(助教):江上直也
n-egami@umin.ac.jp

研修部員(講師):柿木章伸
kakigi-tky@umin.ac.jp

III-0411:耳鼻咽喉科・聴覚音声外科 大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
耳鼻科研修(3ヶ月)/専門研修
東大病院
専門研修
東大病院
専門研修 大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 大学院1学年目は本院等で臨床を行いながら研究の入門的なトレーニングをし、2学年目以降の準備とする。当科は外科の一部門であり、基本的手術手技は臨床研修開始後早期の内の会得すべきであるという配慮からである。
4. 日本耳鼻咽喉科学会認定専門医
5. III-0401を参照
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リハビリテーション科

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III-0501:リハビリテーション科 基本コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
他の診療科を経験した者も含める。
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 初期研修に加えて幅広い疾患領域と障害に対する専門的カリキュラムを提供し、日本リハ医学会専門医制度に即して専門医資格の取得を目指す。
2. 専門研修の初年度は基本的に本院で行う。初期研修で関連診療科の研修が不十分な場合は、初年度に本院内でローテート勤務を行う(神経内科、整形外科等)。専門研修の2年目以降は、研修協力病院をローテート勤務する。3年目の専門研修を行い、専門医試験の受験資格を得た上で大学院へ進学するのを「基本コース」とする。「早期大学院コース」では、大学院卒業後に専門研修を補充する。「専門研修延長コース」では、大学院進学を必須としないが、その場合もが学会発表・学術雑誌への論文投稿を積極的に促す。
3. 国立障害リハビリテーションセンター、東京都リハビリテーション病院、東京都保健医療公社荏原病院、東京都立神経病院、国立病院機構東京病院、国立国際医療研究センター病院、国立精神・神経医療研究センター病院、東京都心身障害者福祉センター、JR東京総合病院他
4. 日本リハビリテーション医学会リハビリテーション科専門医
5. 芳賀信彦(教授)
TEL:03-3815-5411(内線:35180)
FAX: 03-5684-2094
e-mail:hagan-reh@h.u-tokyo.ac.jp

III-0521:リハビリテーション科 早期大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院 専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
特記事項
他の診療科を経験した者も含める。
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
III-0501を参照

III-0531:リハビリテーション科 専門研修延長コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
研修協力病院
大学院
(必須ではない)
大学院
(必須ではない)
大学院
(必須ではない)
大学院
(必須ではない)
特記事項
他の診療科を経験した者も含める。
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
III-0501を参照
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形成外科・美容外科

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III-0601:形成外科・美容外科

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修 専門研修 専門研修 専門研修 大学院
(必須ではない)
または
研修協力病院
大学院
(必須ではない)
または
研修協力病院
大学院
(必須ではない)
または
研修協力病院
大学院
(必須ではない)
または
研修協力病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 原則として形成外科初期研修2-8ヶ月間を修了後に進むコースであるが、初期研修で形成外科を研修しなかった(できなかった)者でも応募は可。
初期研修により習得した知識及び手技をさらに深め実践でき、主たる疾患の各手術の助手が可能となる。最終的には、指導医の下に執刀が可能となることを目標とし、日本形成外科学会専門医資格取得を目指す(最短で7年次に受験可能)。大学院に進む場合は、専門医試験資格取得後の7年次以降を推奨する。
2. プログラムは本院もしくは研修協力病院にて実践する。
3. 杏林大学医学部附属病院、帝京大学医学部附属病院、埼玉医科大学附属病院、獨協医科大学附属病院、福島県立医科大学附属病院、静岡県立こども病院、静岡県立がんセンター、東京警察病院、関東中央病院、焼津市立病院、旭中央総合病院他。
これらの施設において、助手、病院助手、専門研修医として勤務する。
4. 日本形成外科学会専門医
5. 山本 匠(研修部員)
TEL:03-3815-5411(PHS:30493)
                            【入局説明会】 平成27年8月30日(日)※事前申し込みが必要
e-mail:tyamamoto-tky@umin.ac.jp                    連絡先: e-mail:todaikeisei@gmail.com
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小児科

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IV-0101:小児科 総合小児科コース(A)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
東大病院 研修協力病院 研修協力病院 小児科
subspecialty
研修
小児科
subspecialty
研修
大学院 大学院 大学院 大学院卒業後は斑人事
または
研修協力病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 小児科のカバーする範囲は広く、小児科全般について基礎的知識及び技能を習得するのに入局後3〜4年が必要です。その後、サブスペシャリティを選択し、各班の人事によって、サブスペシャリティ研修を1〜数年行い、大学院に進学して学位を取得することを奨励しています。
2. 入局後1年間は大学で各班の専門診療を研修し、次の2〜3年間で一般関連病院で一般小児科研修を行います。サブスペシャリティの研修は大学または関連小児病院等で行います。
3. 太田西ノ内病院、さいたま市民医療センター、青梅市立総合病院、茅ヶ崎市立病院、焼津市立総合病院、藤枝市立総合病院、帝京大学医学部附属溝口病院、国立成育医療研究センター、都立墨東病院、JR東京総合病院、虎の門病院、帝京大学医学部附属病院、都立小児総合医療センター、埼玉県立小児医療センター、群馬県立小児医療センター、愛育病院、公立昭和病院、キッコーマン総合病院、東京警察病院、NTT東日本関東病院、関東中央病院、東都文京病院、谷津保健病院、東京山手メディカルセンター、水戸赤十字病院、千葉西総合病院、三井記念病院、都立神経病院、心身障害児総合医療療育センター、北療育センター城南分園
4. 入局後3年(医師として5年)を終了した時点で小児科専門医の受験資格が得られます。
5. 三浦健一郎
TEL:03-3815-5411(PHS:37440)
e-mail:kmiu-tky@umin.ac.jp

IV-0102:小児科 総合小児科コース(B)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
東大病院 研修協力病院 研修協力病院 小児科
subspecialty
研修
小児科
subspecialty
研修
専門斑人事
または
研修協力病院
専門斑人事
または
研修協力病院
専門斑人事
または
研修協力病院
専門斑人事
または
研修協力病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
IV-0101を参照
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小児外科

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IV-0201:小児外科 大学院進学優先コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
一般外科研修
研修協力病院
一般外科研修
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院 小児外科初期研修
東大病院・
研修協力病院
小児外科初期研修
東大病院・
研修協力病院
【11-14年次】
小児外科後期研修
東大病院・
研修協力病院
特記事項
大学院での研究を優先させてライフワークを早く獲得したい人
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 大学院での研究と博士号取得を第1目標とする。その後、小児外科専門医・指導医を目指す。専門医は卒後10-11年、指導医は卒後20年程で取得。海外留学は大学院在学中か修了後に2-3年行う場合がある。
3. 国立成育医療センター外科、埼玉県立小児医療センター外科、日本赤十字社医療センター小児外科、東京都立小児総合医療センター外科、北里大学外科、自治医科大学小児外科・移植外科、獨協大学越谷病院小児外科、群馬県立小児医療センター外科、山梨県立中央病院小児外科等
5. 杉山正彦(人事部員)
TEL:03-5800-8671(小児外科受付)、03-3815-5411(PHS:30524)
e-mail:SUGIYAMA-PSU@h.u-tokyo.ac.jp

IV-0211:小児外科 臨床優先コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
一般外科研修
研修協力病院
一般外科研修
研修協力病院
小児外科
初期研修
東大病院・
研修協力病院
小児外科
初期研修
東大病院・
研修協力病院
小児外科
初期研修
東大病院・
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 【11年次】
大学院
【12年次以降】
小児外科後期研修
東大病院・
研修協力病院
特記事項
小児外科臨床を優先させて専門医となってから大学院で研究をしたい人
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. まず小児外科初期研修を行って専門医を取得する。その後、大学院に進学し研究をして、博士号を取得する。さらに、小児外科後期研修を行って指導医を取得する。海外留学は大学院在学中か修了後に2-3年行う場合がある。専門医は卒後7年、博士号は卒後11年、指導医は卒後20年で取得。
3,5. IV-0201を参照

IV-0212:小児外科 臨床優先コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
一般外科研修
研修協力病院
一般外科研修
研修協力病院
小児外科
初期研修
東大病院・
研修協力病院
小児外科
初期研修
東大病院・
研修協力病院
小児外科
初期研修
東大病院・
研修協力病院
小児外科
初期研修
東大病院・
研修協力病院
論文博士のための研究 論文博士のための研究 【11-14年次】
小児外科後期研修
東大病院・
研修協力病院
特記事項
小児外科臨床を優先させたいが博士号も取得したい人
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 小児外科臨床を優先させて、博士号は論文博士で取得する。海外留学は後期研修中に2-3年行う場合がある。小児外科専門医は卒後7年で、指導医は卒後18年程で取得。
3,5. IV-0201を参照
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女性診療科・産科、女性外科

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IV-0301:女性診療科・産科、女性外科 大学院コースA

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
前期専門研修
研修協力病院
大学院
(基礎)
大学院
(基礎)
大学院
(基礎)
大学院
(基礎/臨床)
総合研修 専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
特記事項
初期研修で当院産婦人科の研修を6ヶ月以上行った医師
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 臨床研修とともに基礎研究に専念する期間を設け、将来の教職員の育成を目標とする。。
3. 国立国際医療研究センター、三井記念病院、国立がん研究センター、東京北医療センター、三楽病院、日本赤十字社医療センター、都立駒込病院、都立墨東病院、愛育病院、公立昭和病院、埼玉がんセンター、虎の門病院、長野こども病院、他多数。
4. 日本産科婦人科学会専門医
5. 有本貴英
TEL:03-3815-5411(内線:33407)
FAX:03-3816-2017
e-mail:obgyn-ikyokucho@umin.ac.jp

IV-0302:女性診療科・産科、女性外科 大学院コースB

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
前期専門研修
東大病院
前期専門研修
研修協力病院
大学院
(基礎)
大学院
(基礎)
大学院
(基礎)
大学院
(基礎/臨床)
専門研修 専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
特記事項
初期研修で当院産婦人科の研修が6ヶ月未満の医師
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
IV-0301を参照

IV-0311:女性診療科・産科、女性外科 専門医コースA

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
前期専門研修
研修協力病院
前期専門研修
東大病院
前期専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
専門研修
東大病院
特記事項
初期研修で当院産婦人科の研修を6ヶ月以上行った医師
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 臨床研修、臨床研究を中心とし、臨床病院での第一線の産婦人科専門の臨床医を育成することを目標とする。
3. IV-0301を参照
4. 日本産科婦人科学会専門医
5. IV-0301を参照

IV-0312:女性診療科・産科、女性外科 専門医コースB

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
前期専門研修
東大病院
前期専門研修
研修協力病院
前期専門研修
東大病院
専門研修
研修協力病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
専門研修
東大病院
特記事項
初期研修で当院産婦人科の研修が6ヶ月未満の医師
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
IV-0311を参照
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精神神経科

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V-0101:精神神経科 一般精神科基本コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
専門研修
助教または特任臨床医
東大病院
または
関連施設
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 卒後9年までの研修期間で精神保健指定医と精神科専門医と医学博士の3つを獲得することを目標としたプログラム
2. 専門研修期間は本院または研修協力病院にて研修を行う。本院で研修する場合は、希望により救急救命センターと連携して救急医療における精神科研修を受けることや主治医としてデイホスピタルに関わり、地域医療と家族支援等の研修を受けることが可能。また、国立精神・神経医療研究センター病院や東京都健康長寿医療センターとの連携の下で、てんかんや認知症の専門的な研修も行うことができる。
3. 東京都立松沢病院、東京都立多摩総合医療センター、東京都保健医療公社(豊島病院、荏原病院)、国立精神・神経医療研究センター病院、NTT東日本関東病院、JR東京総合病院、虎の門病院、東京武蔵野病院、他多数。
4. 精神保健指定医、精神科専門医
5. 神出誠一郎(講師)
TEL:03-3815-5411(PHS:30543)
FAX:03-5800-6894
e-mail:jind-tky@umin.ac.jp

V-0104:精神神経科 一般精神科基本コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
助教または特任臨床医
東大病院
及び
関連施設
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 卒後6年目までの期間で精神保健指定医を取得し、さらに精神科臨床経験と教育経験を積むことで専門性を早期に獲得するプログラム。
2. 専門研修期間は本院または研修協力病院にて研修を行う。本院で研修する場合は、希望により救急救命センターと連携して救急医療における精神科研修を受けることや主治医としてデイホスピタルに関わり、地域医療と家族支援等の研修を受けることが可能。また、国立精神・神経医療研究センター病院や東京都健康長寿医療センターとの連携の下で、てんかんや認知症の専門的な研修も行うことができる。また、希望があれば、7年目以降に大学院へ進学することも可能である。
3. V-0101を参照
4. 精神保健指定医、精神科専門医
5. V-0101を参照

V-0111:精神神経科 児童思春期精神医学コース1 ※現在は行っていません

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
児童思春期精神医学に関する研修
東大病院
または
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 児童思春期精神医学に関する専門性を獲得するプログラム。大学院(こころの発達医学分野)での医学博士の取得を目指す。
2. 本院における児童思春期精神医学研修はこころの発達診療部で行う。博士号取得後または研修期間修了後の勤務先は本院精神神経科から紹介可能である。
3. 都立小児総合医療センター児童・思春期精神科、国立国際医療センター国府台病院児童精神科等
4. 精神保健指定医、精神科専門医
5. V-0101を参照

V-0111:精神神経科 児童思春期精神医学コース2 ※現在は行っていません

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院
または
研修協力病院
児童思春期精神医学に関する研修
東大病院
または
研修協力病院
助教または特任臨床医
東大病院
及び
関連施設
助教または特任臨床医
東大病院
及び
関連施設
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 児童思春期精神医学に関する専門性を獲得するプログラム。臨床経験を積むことに重点を置く。
2. 本院における児童思春期精神医学研修はこころの発達診療部で行う。7年目以降の勤務先は本院精神神経科から紹介可能である。また、希望があれば、7年目以降に大学院へ進学することも可能である。
3. 都立小児総合医療センター児童・思春期精神科、国立国際医療センター国府台病院児童精神科等
4. 精神保健指定医、精神科専門医
5. V-0101を参照
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放射線科

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V-0201:放射線科 基本コース1

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
前期専門研修
原則 東大病院
後期専門研修
東大病院
または
研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 卒後10年までの研修期間で、放射線科専門医の資格及び医学博士の両方を取得することを目標とする。
2. 前期研修期間は、診断・核医学・治療の全ての部門をローテートし、放射線科全般の専門研修を行う。
大学院あるいは後期専門研修では専攻する分野(診断・核医学・治療のいずれか)を決定し、各分野の臨床及び研修に従事する。

大学院2年目以降は徐々に臨床業務を減少させ、学位取得のための研究に従事する。
専門研修継続希望者は、研修協力病院をローテートし、専攻分野における臨床業務に従事する。
3. 筑波大学、山梨大学、埼玉医科大学総合医療センター、放射線医学総合研究所、東京大学医科学研究所、NTT東日本関東病院、虎の門病院、関東労災病院、公立昭和病院、東芝病院、社会保険中央病院、国際医療センター、聖路加国際病院、都立駒込病院、癌研有明病院
4. 放射線科専門医(日本医学放射線学会)、核医学専門医(日本核医学会)、日本放射線腫瘍学会認定医、血管造影・IVR学会認定指導医
5. 森 墾(講師、研修部員)
TEL:03-3815-5411(PHS:37411)
FAX:03-5800-8935
e-mail:utrad-admin@umin.ac.jp

V-0202:放射線科 基本コース2

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
前期専門研修
原則東大病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
V-0201を参照

V-0211:放射線科 早期大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
初期研修で放射線科を選択した3年目以上の医師が望ましいが、その他の場合も相談に応じる
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
V-0201を参照

V-0221:放射線科 修練コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
前期専門研修
原則 東大病院
後期専門研修
東大病院
または
研修協力病院
後期専門研修
研修協力病院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 修練コースでは大学院に進まず、研修協力病院に就職して放射線診療を継続し、各種専門医を取得するコース。希望があれば随時大学院進学も可能。
2. 前期研修期間は、診断・核医学・治療の全ての部門をローテートし、放射線科全般の専門研修を行う。
後期専門研修では専攻する分野(診断・核医学・治療のいずれか)を決定し、各分野の臨床及び研修に従事する。
3〜5. V-0201〜0203を参照
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救急部、集中治療部

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V-0301:救急部、集中治療部 基本コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
医員
東大病院
専門研修
研修協力病院(subspecialtyの養成)
医員
東大病院
東大病院(助教)
※この間、subspecialtyの後期専門研修を他施設にて随時行う。
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)

1. 救急集中治療における重症患者に対する危機管理能力を有する医師の養成を主眼とし、救急・集中治療の専門医の取得を基本とするが、本人の希望により、整形外科や内科、小児科、麻酔科などのサブスペシャリティーを獲得することも可能である。
2. 大学での一年間の救急・集中治療研修後、当院救急部・関連病院での救急研修、専門他科での研修、国外留学、大学院進学など、本人の希望により進路を決める。
3. 2012年10月、当科の全面的な協力の下、日立総 合病院に救命救急センターを開設し、スタッフ・専門研修医を派遣している。その他、都立墨東病院や三井記念病院、さいたま赤十字病院、JR東京総合病院などの 主要ERにて当院OBや当科専門研修医が勤務している。
4. 日本集中治療医学会専門医、日本救急医学会認定医及び各専門分野の認定医・専門医
5. 上田吉宏(人事部員)
e-mail:ueday-icu@h.u-tokyo.ac.jp

V-0311:救急部、集中治療部 留学コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
医員
東大病院
専門研修
研修協力病院(subspecialtyの養成)
医員
東大病院
欧米豪州等への留学
(ER・外傷学の専門研修)
東大病院
(助教)
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
V-0301を参照

V-0321:救急部、集中治療部 大学院進学コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
医員
東大病院
専門研修
研修協力病院(subspecialtyの養成)
医員
東大病院
【8〜11年次】大学院進学
【12年次以降】東大病院(助教)
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
V-0301を参照
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検査部

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V-0501:検査部 基本1 大学院コース・臨床検査専門医コース(内科学専攻 病態診断医学講座 臨床病態検査医学分野)

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
大学院 大学院 大学院 大学院          
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 初期研修直後に大学院に進学する場合は、病態診断医学講座 臨床病態検査医学分野において基礎医学研究を行うことが中心となる。研究に専念して、学位取得を目指す。
大学院を希望しない場合は、本院での医員あるいは、研修協力病院で常勤医として専門研修を続けて、認定医を目指す。
卒後7-10年の研修期間で、検査専門医・医学博士の両方を獲得することを目標とする。内科認定医も取得することが望ましい。
2. 専門研修期間は、本院あるいは研修協力病院の研修を選択できる。日本臨床検査医学会の専門医制度に則して、臨床検査専門医資格の取得を目指す。
全般の研修指導は6名の臨床検査専門医が中心となって行い、臨床現場では、臨床検査技師が指導する。具体的なプログラムに関しては、最終的に検査部長(教授)と相談の上、決定する。
3. 虎ノ門病院 中央検査部など
また各自が希望する研修協力病院へ紹介派遣している
4. 日本臨床検査医学会認定臨床検査専門医
5. 金子 誠(助教)
TEL:03-3815-5411(代表)
e-mail:labkensyu-office@umin.ac.jp

V-0502:検査部 基本2臨床検査専門医・大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院 あるいは 研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院    
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
V-0501を参照

V-0503:検査部 基本3臨床検査専門医コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院 あるいは 研修協力病院
           
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
V-0501を参照
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病理部

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V-0401:病理部 基本1 大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
1. 初期研修直後に大学院に進学する場合は、最初の1,2年目は病理診断技術の習得が中心となる。2年目から序々に症例研究や興味のある分野についての研究が始まり、3年目からは研究に専念して、学位取得を目指す。
大学院を希望しない場合は、本院での医員あるいは、研修協力病院で常勤医として専門研修を続けて、認定医を目指す。
卒後7-10年の研修期間で、病理専門医・医学博士の両方を獲得することを目標とする。細胞診指導医も取得可。
2. 専門研修期間は自由。1年単位の短期研修も可能。他診療科から病理への専門変更もできる。
専門研修期間は、本院あるいは研修協力病院の研修を選択できる。
本院研修期間は、5名程度の診断グループの一員として、最終診断医の指導を受ける一方、研修医等への指導も担当する。
3. 都立駒込病院、虎ノ門病院、三井記念病院、国立国際医療研究センター、帝京大学病院、茨城県立中央病院、東京都健康長寿医療センター、東京新宿メディカルセンター、旭中央病院、埼玉医大総合医療センター、がん研有明病院、国立がんセンター、(順不同)等。
4. 日本病理学会病理専門医、日本臨床細胞学会指導医
5. 牛久 哲男(准教授)
TEL:03-3815-5411(PHS:30641)
FAX:03-3815-8379
e-mail:usikut-tky@umin.ac.jp

V-0402:病理部 基本2 医員・大学院コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院 あるいは 研修協力病院
大学院 大学院 大学院 大学院
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
V-0401を参照

V-0403:病理部 基本3 医員コース

年次
3 4 5 6 7 8 9 10 11以降
専門研修
東大病院 あるいは 研修協力病院
研修協力病院(常勤)
特記事項
 
備考    (1. 概要2. 研修内容等3. 研修協力病院4. 専門医取得5. 連絡先)
V-0401を参照
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