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プレス発表

【記者発表】初発肝細胞癌に対する最も有効な治療法は手術かラジオ波焼灼療法か?

 2009年06月09日

~初発肝細胞癌に対する肝切除とラジオ波焼灼療法の有効性に関する
多施設共同研究(SURF-trial)の開始について~


 東京大学医学部附属病院(以下、本院)肝・胆・膵外科國土典宏教授と本院消化器内科小池和彦教授らが、初発肝細胞癌に対する肝切除(Surgery)とラジオ波焼灼療法(RFA)の有効性に関する多施設共同研究(SURF trial) の概要について記者会見を実施いたしました。

 本試験は日本外科学会および日本肝臓学会から正式に承認され、厚生労働省科学研究費により、実施されます。

※詳細については、下記リリース文をご参照ください。

 

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