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パブリック・リレーションセンター

パブリック・リレーションセンター センター長  大江和彦

平成20年4月1日より、東大病院にパブリック・リレーションセンター(英語表記:The Center for Liaison and Public Relations)を設置しました。

本センターは、従来の産学連携室と広報企画部をパブリック・リレーションセンターとして改組・転換したもので、社会との情報交流の新たな窓口として、日々積極的に活動しています。当院は、日本を代表する先進的な医療提供の場であるのみならず、先端的な医療・医学の研究開発の拠点であり、医療専門職の教育・研究活動の場でもあります。日々、3千人を超える教職員による多様な活動が展開されています。

今後、当センターでは、外部からの取材対応に留まることなく、東大病院で展開される活動に関する情報を積極的に発信し、社会との関係をより一層深めるとともに医療リテラシーの向上に貢献することを目標としております。 

院内外の皆様から頼りにされる組織を目指して、今後も活動を展開してまいります。

組織紹介

パブリック・リレーションセンターの業務
パブリック・リレーションセンターは、東大病院執行部の構成員である大江和彦企画情報運営部長をセンター長とし、東大病院の広報に関する企画立案、情報発信、メディアとの関係構築、並びに産学連携の推進とトランスレーショナルリサーチセンターの支援に関する活動を行なっています。

1. 取材に関する受付・対応
2. 病院活動に関する情報発信
 ・ 東大病院ホームページの運営
 ・ 「東大病院だより」(広報誌)年3回発行
   東大病院だより
 ・ 「東大病院のご案内」(病院要覧:和文・英文)毎年発行
   東大病院のご案内(病院要覧)
 ・ プレスリリース、記者発表会、メディア懇談会の実施
   プレス発表(プレスリリース・記者発表)
   メディア懇談会
 ・ アウトリーチ活動およびその支援
   2010年度 ひらめき☆ときめきサイエンス事業
   (科学研究費補助金(KAKENHI)研究成果の社会還元・普及事業)

3. 発明に関する手続き

などの業務を行っています。

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