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病院からのお知らせ

高度医療クラーク(仮称)教育プログラム受講生(第1期)募集のお知らせ

 2011年12月01日

この度、東京大学医学部附属病院では、高度医療クラーク(仮称)の養成を開始いたします。これは、医師の専門的事務補助職として、診断書作成、サマリー作成、患者説明用書類作成、臨床データ整理等、現在医師が行っている事務作業を広く担える人材の育成を目指しています。

本教育プログラムでは、今までの医療事務に不足していた、より深い医学知識を中心に学び、自らカルテを読み取って、サマリーにまとめる力をつけることを目標として、講義と実習を通して学びます。

詳しくは、下記の募集要項をご覧ください。