HOME > 病院からのお知らせ > 新型インフルエンザの発生に伴う空港検疫への派遣協力
2009年05月25日
東京大学医学部附属病院は、新型インフルエンザの発生による成田空港での検疫強化について、文部科学省を通じて厚生労働省から派遣要請があったことに対応し、5月23日までに医師12名、看護師4名が協力いたしました。 当院では、今後も国立大学法人の附属病院として、医療を通じた社会貢献に努めたいと考えております。