施設基準
当院は厚生労働大臣の定める施設基準について以下の届出をおこなっています。
施設基準
| 施設基準 | 算定開始日 | 内容 |
| 初診に係る特別の料金 | 平成17年10月1日 | 200床以上の病院で紹介状なしで受診する患者様の初診については、選定療養として初診についての特別の料金が患者負担となります。当院の初診に係る特別の料金は、5,250円です。 |
| 入院時食事療養(Ⅰ) | 平成4年8月1日 | 医師の発行する食事箋に基づき管理栄養士が管理する食事を適時、適温で提供し、十分な栄養指導を行っています。 |
| 特定機能病院入院基本料(一般) 7対1入院基本料 特定機能病院入院基本料(精神) 10対1入院基本料 |
平成19年7月1日 平成22年7月1日 |
一般病棟では入院患者7人に対し1人以上の看護職員を配置しています。 精神科病棟では入院患者10人に対し1人以上の看護職員を配置しています。 院内感染防止対策、医療安全管理対策、褥瘡対策に係る体制を整備しています。 |
| 臨床研修病院入院診療加算(医科) 臨床研修病院入院診療加算(歯科) |
平成16年4月1日 平成18年4月1日 |
医科は研修医2.5人につき指導医1人以上、歯科は研修医2人につき指導医1人以上の指導医を配置し、指導医によるカルテ記載に関する指導・確認体制がとられ、臨床研修を行うための施設基準を満たしています。 |
| 救急医療管理加算 | 平成22年4月14日 | 休日・夜間における救急医療確保のための診療を行っています。 |
| 超急性期脳卒中加算 | 平成20年4月1日 | 専ら脳卒中の診断及び治療を担当した経験を10年以上有し、「脳梗塞rt-PA適正使用講習会」を受講した常勤の医師を1名以上配置しています。 |
| 妊産婦緊急搬送入院加算 ハイリスク妊娠管理加算 ハイリスク分娩管理加算 |
平成20年4月1日 平成20年4月1日 平成18年4月1日 |
3名以上の常勤の医師と助産婦を産科に配置し、入院中のハイリスク分娩の対象となる妊産婦の妊娠・分娩管理を行っています。緊急の分娩に対応できる十分な体制・設備を有しています。 ※ H22.1月~12月分娩件数 879件 ※ 常勤医師18名 助産婦35名 |
| 診療録管理体制加算 | 平成14年4月1日 | 中央病歴室に専任の診療録管理責任者を配置し、法令に基づく診療録の管理、情報提供を行っています。 |
| 50対1急性期看護補助体制加算 | 平成23年3月1日 | 一般病棟では入院患者50人に対し1人以上の看護補助者を配置しています。 |
| 療養環境加算 | 平成14年5月1日 | 法令に定められた医師,看護要員を配置し,病床の面積(1床あたり平均8平方メートル以上)などの環境に関する基準を満たしています。 |
| 重症者等療養環境特別加算 | 平成13年10月1日 | 重症者等の容態を常時監視できる設備・構造上の配慮がなされた病床を有しています。 |
| 無菌治療室管理加算1,2 | 平成24年4月1日 | 当院は、自家発電装置を有し、滅菌水の供給が常時可能です。また、当該治療室の空気清浄度は常時ISOクラス6、7以上です。 |
| 緩和ケア診療加算 | 平成22年4月1日 | 専従の緩和ケアチームによる診療を行っています。 |
| 摂食障害入院医療管理加算 | 平成22年4月1日 | 必要な専有設備を有し、経験を有する医師、臨床心理士、管理栄養士等が配置され必要な設備を有ししています。 |
| がん診療連携拠点病院加算 | 平成20年3月1日 | 当院は「がん診療連携拠点病院」指定病院です。(平成20年2月8日指定) |
| 医療安全対策加算1 | 平成18年4月1日 | 安全管理の指針、医療事故等の報告体制を整備し、医療安全管理者等で更生する専門の委員会による安全管理のための改善策の実施・指導や職員研修、患者相談を行っています。 |
| 感染防止対策加算1 | 平成22年4月1日 | 感染対策チームによる感染防止対策を行い、また、職員を対象にした研修を実施しています。 |
| 感染防止対策地域連携加算 | 平成24年4月1日 | 地域の保険医療機関と合同の感染対策に関するカンファレンスを行うなどの連携をおこない、また、相互チェックを行っています。 |
| 患者サポート体制充実加算 | 平成24年4月1日 | 患者相談窓口を設置し、多職種の専任の相談員による患者サポート体制を整えています。 |
| 褥瘡ハイリスク患者ケア加算 | 平成23年4月1日 | 所定の研修を終了した褥瘡管理者による、褥瘡ハイリスク患者への褥瘡予防・管理を実施ししています。また、褥瘡対策のための指導や職員研修を行っています。 |
| 退院調整加算 | 平成22年4月1日 | 入院患者の退院に係わる調整・支援に関する部門を設置し、退院調整部門に2年以上の退院調整に係る業務の経験を有する専従の看護師及び社会福祉士が退院調整に当たっています。 |
| 救急搬送患者地域連携紹介加算 | 平成22年4月1日 | 地域の保険医療機関と、救急患者の転院について連携体制をとっています。 |
| 総合評価加算 | 平成20年5月1日 | 総合的な機能評価に係る適切な研修を終了した常勤の医師を配置しています。 |
| 呼吸ケアチーム加算 | 平成23年1月1日 | 経験を有する医師、看護師、臨床工学士、理学療法士等による呼吸ケアチームにより人工呼吸器装着患者の管理・ケアの体制を有しています。 |
| データー提出加算1 | 平成24年4月1日 | 定められた様式によりDPCデーターを厚生労働省へ提出しています。 |
| 救命救急入院料1,4(小児加算、充実度A加算) | 平成23年2月1日 | 当院は東京都の救命救急センターに指定されています。 |
| 特定集中治療室管理料1,2/小児加算 | 平成13年11月1日 (平成22年4月1日) |
集中治療を行うために必要な専有設備を有し、専任の医師及び入院患者2人に対し1名の看護師を常時配置しています。専任の小児科の医師が常時配置されています。 |
| 総合周産期特定集中治療室管理料 (母体・胎児集中治療室管理料) (新生児集中治療室管理料) |
平成23年5月1日 | 周産期の集中治療を行うために必要な専有設備を有し、専任の医師及び入院患者3人に対し1名の看護師を常時配置したMFICU,NICUを設置しています。 当院は東京都の総合周産期母子医療センターに指定されています。 |
| 新生児治療回復室入院医療管理料 | 平成22年4月1日 | 集中的な医療を必要とする新生児に対する医療管理に必要な専有の設備を有し、専任の医師及び入院患者6人に対し看護師1人以上を常時配置しています。 |
| 小児入院医療管理料2 | 平成22年7月1日 | 9名以上の小児科医を配置し、24時間365日小児救急医療を提供する体制を整えています。 |
| 高度難聴指導管理料 | 平成6年12月1日 | 当院は、人工内耳埋込術の施設基準の届出を行なっています。 |
| 糖尿病合併症管理料 | 平成20年4月1日 | 糖尿病治療及び糖尿病足病変の診療に従事した経験を有する医師、適切な研修を受講した看護師が指導しています。 |
| がん性疼痛緩和指導管理料 | 平成22年4月1日 | 緩和ケアの経験を有する医師ガ配置されています。 |
| 外来緩和ケア管理料 | 平成24年4月1日 | 専従の緩和ケアチームによる診療を行っています。 |
| 臓器移植後患者指導管理料 | 平成24年4月1日 | 移植に係る専門外来を設置し、専門の研修を終了した移植コーディネーターによる患者支援を行っています。 |
| 糖尿病透析予防指導料 | 平成24年4月1日 | 医師、看護師、管理栄養士などによるチームで糖尿病透析予防の指導を行っています。 |
| 外来リハビリテーション診療料 | 平成24年4月1日 | リハビリテーション科の医師が配置されています。 |
| 外来放射線照射診療料 | 平成24年4月1日 | 専任の医師、専従の放射線技師・看護師を配置しています。 |
| ニコチン依存症管理料 | 平成22年4月1日 | 当院は敷地内禁煙となっています。禁煙治療の経験を有する医師、専任の看護師が配置されています。 |
| 地域連携診療計画管理料(脳卒中) | 平成21年10月1日 | 当院は、東京都保健医療計画の脳卒中急性期医療機関です。脳卒中に関して、複数の医療連携病院と共有の地域連携パスを用いています。 ※平均在院日数は17日以内です。 |
| がん治療連携計画策定料 | 平成22年7月1日 | 地域連携診療計画に沿っって地域の保険医療機関と連携したがん治療の提供を実施しています。 |
| がん治療連携管理料 | 平成24年4月1日 | 当院は「がん診療連携拠点病院」指定病院です。(平成20年2月8日指定) |
| 肝炎インターフェロン治療計画料 | 平成22年4月1日 | 専門的知識を有する医師により診断と治療方針の決定され、インターフェロン等の抗ウイルス療法を適切の実施できる体制を有しています。 |
| 薬剤管理指導料 | 平成9年6月1日 | 医薬品情報室を有し、薬剤師が入院患者ごとに作成した薬剤管理記録により、適切な薬剤指導を行っています。 |
| 医療機器安全管理料(1)、(2)、(歯科) | 平成20年4月1日 | 医療機器安全管理者、常勤の臨床工学技士を1名以上を配置し、医療機器の保守点検を行っています。また、放射線治療を専ら担当する経験を有する常勤の医師及び放射線治療に係る医療機器の安全管理、保守点検及び安全使用のための精度管理を行う技術者を配置しています。 |
| 造血器腫瘍遺伝子検査 検体検査管理加算Ⅰ 検体検査管理加算Ⅲ 検体検査管理加算Ⅳ |
平成8年5月1日 平成12年4月1日 平成20年4月1日 平成22年4月1日 |
当院は検体検査管理を行うために十分な体制を整備し、また臨床検査を専ら担当する常勤の医師を配置しています。 |
| 遺伝子カウンセリング加算 | 平成20年4月1日 | 遺伝カウンセリングを要する診療に係る経験を3年以上有する常勤の医師が1名以上配置され、遺伝カウンセリングを年間20例以上実施しています。 |
| 心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算 | 平成12年4月1日 | 当該検査を行うために十分な経験を有する常勤の医師を配置しています。また、緊急事態に対応し、当該療養につき必要な体制を整備しています。 |
| 植込型心電図検査 | 平成22年4月1日 | ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術等の施設基準の届出を行っています。 |
| 時間内歩行試験 胎児心エコー法 ヘッドアップティルト試験 人工膵臓 |
平成24年4月1日 平成22年4月1日 平成24年4月1日 平成21年2月1日 |
当該検査を行うために十分な経験を有する常勤の医師を配置しています。また、緊急事態に対応し、当該療養につき必要な体制が整備され、倫理委員会を設置しています。 |
| 皮下連続式グルコース測定 | 平成22年4月1日 | 当該検査を行うために十分な経験を有する常勤の医師を2名以上配置し、持続皮下インスリン注入療法を行っています。 |
| 長期継続頭蓋内脳波検査 脳磁図 神経学的検査 補聴器適合検査 ロービジョン検査判断料 |
平成12年4月1日 平成16年4月1日 平成20年4月1日 平成16年9月1日 平成24年4月1日 |
当該検査・診断ために十分な装置・器具を有し、これに必要な経験を有する常勤の医師を配置しています。 |
| 小児食物アレルギー負荷検査 | 平成18年4月1日 | 小児アレルギー診断及び治療の経験を10年以上有する小児科を担当する医師が1名以上常勤し、急変時の緊急事態に対応するための体制や当該検査を行うための体制が整備されています。 |
| 内服・点滴誘発試験 | 平成22年4月1日 | 当該検査を行うために10年以上の経験を有する常勤の医師を配置しています。また、緊急事態に対応し、当該療養につき必要な体制を整備しています。 |
| センチネルリンパ節生検(乳がんに係るものに限る) | 平成22年4月1日 | 当該検査を行うために5年以上の経験を有する常勤の医師、麻酔科標榜医、病理医を配置しています。 |
| エタノール局所注入(甲状腺) | 平成18年10月1日 | 甲状腺治療の5年以上の経験のある医師を配置し当該治療に必要な機器を有しています。 |
| 人工腎臓・透析液水質確保加算1 | 平成22年4月14日 | 専任の医師、臨床工学士により透析液の水質を管理する体制を整備しています。 |
| 一酸化窒素吸入療法 | 平成22年4月14日 | 当院は、新生児特定集中治療室管理料の届出を行っています。 |
| 画像診断管理加算1,2 | 平成14年4月1日 | 画像診断管理を行うために十分な体制を整備し、経験を有する常勤の医師を配置しています。 |
| ポジトロン断層撮影 ポジトロン断層撮影・コンピューター断層複合撮影 |
平成18年4月1日 平成19年2月1日 |
当該断層撮影及び断層複合撮影を行うために十分な機器、施設を有し、必要な資格・経験を有する常勤医師、放射線技師を配置しています。 |
| CT撮影及びMRI撮影 冠動脈CT撮影加算 外傷全身CT加算 大腸CT撮影加算 心臓MRI撮影加算 |
平成18年4月1日 平成20年4月1日 平成23年12月1日 平成24年4月1日 平成20年4月1日 |
マルチスライス型(16列、64列以上)のCT機器及び1.5ステラ、3ステラ以上のMRI機器を使用しています。 |
| 直線加速器による定位放射線治療 定位放射線治療呼吸性移動対策加算 放射線治療専任加算 外来放射線治療加算 強度変調放射線治療(IMRT) 画像誘導放射線治療(IGRT) 体外照射呼吸性移動対策加算 |
平成16年4月1日 平成24年4月1日 平成14年5月1日 平成20年4月1日 平成20年4月1日 平成22年4月14日 平成24年4月1日 |
当該治療を行うために必要な機器・設備を有し、放射線治療を専ら担当し必要な経験を有する常勤の医師を2名以上及び放射線技師等を名以上配置しています。また、放射線治療における機器の精度管理、照射計画の検証、照射計画補助作業等を専ら担当する医学物理士を配置しています。 |
| 高エネルギー放射線治療 | 平成14年4月1日 | 当該療法を行うために必要な体制を整備し、当該治療を年間100症例以上を実施しています。 |
| 抗悪性腫瘍剤処方管理加算 | 平成22年4月1日 | 化学療法の経験を5年以上有する専任の常勤医師が1名以上勤務しています。 |
| 外来化学療法加算1 | 平成22年5月1日 | 当該療法を行うために必要な機器、専用施設を有し、化学療法の経験を5年以上有する専任の常勤医師,常勤看護師、常勤薬剤師を配置しています。 |
| 無菌製剤処理料1,2 | 平成20年4月1日 | 無菌製剤処理を行うための専用の部屋、設備を有しています。 |
| 精神科デイ・ケア(大規模) 精神科作業療法 心大血管疾患 リハビリテーション料(Ⅰ) 脳血管疾患等 リハビリテーション料(Ⅰ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ) 運動器リハビリテーション料(Ⅱ) 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) |
平成5年4月1日 平成8年6月1日 平成19年11月1日 平成18年4月1日 平成22年4月14日 平成18年4月1日 平成18年4月1日 |
精神科専門療法、リハビリテーション等に関する専用の設備・機械・器具等を有し、専任の常勤医師及び専従する常勤の理学療法士・作業療法士・看護師・言語聴覚士等を配置しています。 |
| がん患者リハビリテーション料 | 平成23年2月1日 | 所定の研修を終了した専任の医師、専従する常勤の理学療法士・作業療法士を配置しています。 |
| 医療保護入院等診療料 | 平成16年4月1日 | 常勤の精神保健指定医を配置し、患者様の行動制限を必要最小限にするための必要な委員会を設置しています。 |
| 地域歯科診療支援病院歯科初診料 | 平成18年4月1日 | 歯科診療科に係る紹介率は30%を超えています。 |
| 歯科外来診療環境体制加算 | 平成22年9月1日 | 当院では歯科医療に係る医療安全管理対策・感染対策の体制を整備しています。 |
| クラウン・ブチッジ維持管理料 | 平成8年4月1日 | 法令に基づき補綴物維持管理を実施しています。 |
| 歯科矯正診断料 顎口腔機能診断料 歯科治療総合医療管理料 |
平成18年4月1日 平成18年4月1日 平成18年5月1日 |
当該診断を行うために十分な専用施設・機器を有し、経験を有する専従・専任常勤歯科医師が2名以上、専従する常勤看護師、歯科衛生士を各1名以上配置しています。また、緊急時における医科との連絡体制が整備されています。 |
| 麻酔管理料(Ⅰ) 麻酔管理料(Ⅱ) |
平成8年4月1日 平成22年4月14日 |
麻酔科を標榜し、常勤の麻酔科標榜医を5名以上配置しています。 |
| テレパソロジ-による病理組織迅速顕微鏡検査 | 平成19年11月1日 | 病理組織迅速顕微鏡検査 において、常勤の病理学的検査を専ら担当する医師が遠隔病理診断(画像診断)を行っています。 |
| 病理診断管理加算2 | 平成24年4月1日 | 病理診断を専ら担当する常勤の医師を2名以上配置し、病理標本作製及び病理診断の精度管理体制、剖検室等の設備や必要な機器等を有していたます。 |
| 悪性黒色腫センチネルリンパ節加算 | 平成22年4月14日 | 当該術式に関し経験を有する常勤の医師及び病理医、検査技師、放射線技師等を配置し、必要な院内検査等を常時実施可能な機器、設備を有しています。 |
| 乳がんセンチネルリンパ節加算1乳がんセンチネルリンパ節加算1 | 平成22年4月14日 | 同上 |
| 脳刺激装置植込術(頭蓋内電極植込術を含む。)及び脳刺激装置交換術、脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術 | 平成12年8月1日 | 同上 |
| 人工内耳埋込術 | 平成6年12月1日 | 同上 |
| 上顎骨形成術(骨移動を伴う場合)(歯科診療にかかわるもの)下顎骨形成術(骨移動を伴う場合)(歯科診療にかかわるもの) | 平成24年4月1日 | 同上 |
| 経皮的冠動脈形成術(高速回転式アテレクトミーカテーテルによるもの) | 平成10年4月1日 | 同上 |
| エキシマレーザー血管形成用カテーテルによるもの) | 平成24年4月1日 | 同上 |
| ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 | 平成10年4月1日 | 同上 |
| 植込型心電図記録計移植術及び植込型心電図記録計摘出術 | 平成22年4月14日 | 同上 |
| 両心室ペースメーカー移植術及び両心室ペースメーカー交換術 | 平成16年7月1日 | 同上 |
| 植込型徐細動器移植術・植込型徐細動器交換術 | 平成15年6月1日 | 同上 |
| 経静脈電極抜去術(レーザーシースを用いるもの) | 平成24年4月1日 | 同上 |
| 両室ペーシング機能つき埋込型徐細動器移植術 及び両室ペーシング機能つき埋込型徐細動器交換術 |
平成20年4月1日 | 同上 |
| 大動脈バルーンパンピング法(IABP法) | 平成10年4月1日 | 同上 |
| 補助人工心臓 | 平成10年6月1日 | 同上 |
| 植込型補助人工心臓(拍動流型) | 平成23年3月1日 | 同上 |
| 植込型補助人工心臓(非拍動流型) | 平成24年4月1日 | 同上 |
| 経皮的大動脈遮断術 | 平成22年4月1日 | 同上 |
| ダメージコントロール手術 | 平成22年4月1日 | 同上 |
| 体外衝撃波胆石破砕術 | 平成12年11月1日 | 同上 |
| 腹腔鏡下肝切除術 | 平成22年9月1日 | 同上 |
| 生体部分肝移植 | 平成10年4月1日 | 同上 |
| 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術 | 平成24年4月1日 | 同上 |
| 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術 | 平成24年4月1日 | 同上 |
| 体外衝撃波腎、尿管結石破砕術 | 平成3年2月1日 | 同上 |
| 腹腔鏡下小切開副腎摘出術 | 平成20年5月1日 | 同上 |
| 腹腔鏡下小切開腎部分切除術・腹腔鏡下小切開腎摘出術・腹腔鏡下小切開腎(尿管)悪性腫瘍手術 | 平成20年5月1日 | 同上 |
| 腎腫瘍凝固・焼灼術(冷凍凝固によるもの) | 平成24年4月1日 | 同上 |
| 膀胱水圧拡張術 | 平成22年4月1日 | 同上 |
| 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術 | 平成24年4月1日 | 同上 |
| 人工尿道括約筋植込・置換術 | 平成24年4月1日 | 同上 |
| 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍術 | 平成18年4月1日 | 同上 |
| 腹腔鏡下小切開腎前立腺悪性腫瘍手術 | 平成20年5月1日 | 同上 |
| 生体腎移植術 | 平成20年4月1日 | 同上 |
| 同種死体腎移植術 | 平成20年4月1日 | 当院は,(社)日本臓器移植ネットワークに登録された施設です。 |
| 同種心移植術 同種死体肝移植術 |
平成18年4月1日 | 当院は,移植関係合同委員会より移植施設として選定されています。 |
| 人工肛門・人工膀胱増設前処理加算 | 平成24年4月1日 | 当該処理に関し経験を有する常勤の医師及び所定の研修を終了し、十分な経験を有する専任の看護師を配意しています。 |
| 内視鏡手術用支援機器加算 | 平成24年4月1日 | 経験を有する常勤の医師及び麻酔医、臨床工学技士等を配置し、必要な院内検査等を常時実施可能な機器、設備を有しています。 |
| 広範囲顎骨支持型装置埋込手術 | 平成24年4月1日 | 経験を有する常勤の医師及び麻酔医、臨床工学技士等を配置し、必要な院内検査等を常時実施可能な機器、設備を有しています。 |
| 医科点数表第2表第10部手術の通則の5及び6(歯科点数表第2章第9部手術の通則4を含む。)に掲げる手術に係る施設基準 | 平成18年4月1日 | 手術件数を院内掲示しています。 届出術式及び手術実績数は病院概要「保険手術実施一覧」を御参照ください。 ≫ 保険手術実施一覧 |
| 病棟 | 区分 | 料金(円) | 病床数 |
| 入院棟A | 特別室A | 189,000 | 1 |
| 特別室B | 84,000 | 3 |
| 特別室C | 73,500 | 4 |
| 特別室D | 63,000 | 1 |
| 特別室E | 42,000 | 1 |
| 特別室F | 42,000 | 1 |
| 特別室L | 31,500 | 4 |
| 個室G | 16,800 | 133 |
| 2床室H | 2,700 | 324 |
| 入院棟B | 特別室I | 7,500 | 3 |
| 特別室J | 5,250 | 13 |
| 特別室K | 2,700 | 28 |
| 病床数 合計 | 516 |
※各部屋の料金は、1日につき定められた料金であり、1泊に係る料金ではありませんのでご注意下さい。(消費税を含みます)
先進医療 (H18年10月1日より高度先進医療は先進医療と統合されました)
| 項目名 | 承認年月日 | 料金(円) |
| 硬膜外腔内視鏡による難治性腰下肢痛の治療 | 平成17年5月25日 | 131,000 |
| 画像支援ナビゲーションによる膝靱帯再建手術 | 平成17年11月30日 | 24,000 |
| 凍結保存同種組織を用いた外科治療 | 平成17年12月28日 | 787,000 |
| 定量的CTを用いた有限要素法による骨強度予測評価 | 平成19年5月29日 | 39,200 |
| 難治性眼疾患に対する羊膜移植術 | 平成21年5月1日 | 103,800 |
| 光トポグラフィー検査を用いたうつ症状の鑑別診断補助 | 平成21年6月1日 | 12,800 |
| 実物大臓器立体モデルによる手術支援(骨盤・四肢骨・関節に著しい変形や折損を伴う疾患・外傷に係るもの) | 平成21年7月1日 | 88,600 ~633,600 |
| 前眼部三次元画像解析 | 平成23年8月1日 | 5,000 |
| パクリタキセル腹腔内投与及び静脈内投与並びにS-1内服併用療法 ・ 肉眼的腹膜播種陽性または腹水細胞診陽性の胃がん(第Ⅱ相試験) ・ 肉眼的腹膜播種陽性の初発胃がん(第Ⅲ相試験) |
平成21年12月1日 平成23年10月1日 |
18,210 (1回につき) 5,000円 (1回につき) |
※三次元再構築画像による股関節疾患の診断と治療、隆起性皮膚線維肉腫の遺伝子診断、インプラント義歯、超音波骨折治療法、肝切除手術における画像支援ナビゲーション、内視鏡的大腸粘膜下層剥離術は、平成24年4月1日より保険収載されました。
特定機能・その他指定病院の説明
| 項目名 | 年月日 |
| 特定機能病院承認 | 平成7年4月1日 |
| エイズ拠点病院選定 | 平成8年11月1日 |
| 東京都災害拠点病院 | 平成9年8月26日 |
| 地域がん診療連携拠点病院 | 平成20年2月8日 |
